ちいさいおうち
都会の中に埋もれていく「おうち」の大冒険。絵柄はかわいいのだけれど、結構な長さがあり、絵本とはいえそんなに単純な話ではない。「家」というものや「住む」ということについて考えさせられる。
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ちいさいおうち
- (natsu)
思い出の絵本シリーズ1 田舎町に建つ小さいお家のお話。 小さい頃、寝る時に弟と私で父親の両脇に寝て 絵本を読んでもらうのが楽しみでした。 その頃読んでもらった一つがこ...
あけるしめる でるはいる
- (時 間 )
月刊『たくさんのふしぎ』1995年12月号のテーマ。 写真家の赤地経夫が娘の沙貴ちゃんと、住居に不可欠なものとは何か、建築とは何なのかを、一緒に考える。 エジプトのレ...
『この本読んだ? おぼえてる?』
- (No.6)
子どもの頃に読んだ絵本、「あらすじはなんとなく覚えてるけどタイトルが……」とか「こんなワンシーンだけ覚えてるんだけど……」ってことありません? 本の探偵ことあかぎかんこさ...
いしいももこ やく
- (時 間 )
いまにして思えば、良い絵本にはいつも 「いしいももこ やく」と記されていた気がする。 石井桃子の翻訳がどれだけ信頼に足る ものであることか、ほんのいくつかの例を 示すだ...
ちいさいおうち
- (panhead)
1900年代の前半を感じさせる(映画でしか知らないけどね)絵が素敵な作品。 郊外の丘に建てられた小さな家の物語。周りの開発に取残され、悲しんでいたおうち。どうなってしま...
みんなのいえ
- (ヨギム教授)
昨年の初夏のころ、必ず見ようと思っていたのに結局見に行くことができなかったので、DVDがでたら必ず買うぞ!と思って買ったのです。上品な笑い。田中邦衛と唐沢の味わい深いやり...
Randolph Caldecott
- (sa)
19世紀イギリス絵本の巨匠。 1937年ALA(アメリカ図書館協会)が彼の名から初の絵本向けの賞"CaldecottMedal"を創設し、以来アメリカで出版された絵本の...
Peter Spierの本には『ああたいくつだ!』『うんがにおちたうし』『ロンドン橋がおちまする』などなど、好きな絵本がいっぱいあります。 この"Noah's Ark"...
ちいさいおうち
- (タトウィーンの大耳)
子供の頃読んでとても印象深かった絵本。のどかな田舎にあった小さな家の周りがどんどん開拓されていき、次第にその存在を忘れられていく家の姿が何ともかわいそうでならなかった。近...
ひとまねこざる
- (NYANKO)
好奇心いっぱいな、おさるのジョージの物語。大好きです、これ。ジョージってかなりかしこいんですが、なぜかほんとにいるんじゃないかと思ってしまいます。絵のタッチや色づかいも好きですねー。 何やら...
ぐりとぐら
- (NYANKO)
野ねずみ『ぐり』と『ぐら』のお話が描かれた絵本です。 意外と子供の頃に読んだ絵本で記憶に残っている物って少なくて。何度も読み返した物が少なかったのかもしれません。 もぉあのでっかい卵で作るカ...




あけるしめる でるは...
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