えくにかおり
江國香織
この人の本は本当にすてき。
透明感あふれる文章で、独特の世界観があります。
どこかノスタルジックな雰囲気で、こころが
おちつきます。
「東京タワー」
「なつのひかり」
「すみれの花の砂糖づけ」・・・なんかがすきです。
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きらきらひかる
- (almeida)
江國香織さんの作品の中でも好きなのはこれ。 現実感があるようでないような透明感。 誰かの前でぽろぽろと涙を流してないた後の、せつないような恥ずかしいような安心したよう...
都の子
- (chihi*chihi*)
江國さん独特の感性のもと、丁寧に綴られてゆく色の世界が素晴らしいです。 ごく日常の中に存在する物の、何の変哲もない色たちが生き生きとして見えてきます。 この本を読んで...
東京タワー/江國香織
- (chocola55)
あらまあ、と思いながら読んでほしい、とあとがきにあった通り、あらまあ、と思いながら読みました。 詩史さんを江國香織さんのイメージで読みました。ふふ。
江國香織
- (kitti*kattie)
彼女の紡ぐ文章に出会って、日本語の言葉の持つオーラに魅了されて、そして日本人で一番好きな作家になった人 初めて読んだのはこうばしい日々 「ウィンミルトンに秋が来て、...
江國香織
- (やわらかなワニ)
作家 1964年3月21日東京生 私はエッセイはほとんど読まないというか読めない人間なのですが、この人のだけは凄く好きで読みます。 勿論小説も好き。 特に『流しのしたの...
江國香織
- (和花)
面白い本を書いている人です。 ほんの少ししか情報が無いので、とっても知りたいです。 優しい文章を書く人で、読んでいるとついつい寝る間も惜しんで読んでしまいます。読者を引き...
ウエハースの椅子
- (Lotta)
江國香織・著。 この本の何がすきかって表紙。 バスタブから突き出たきちんとマニキュアの塗られた足。 タイトルもすき。(ウエハースがすきなので) 私を訪ねてくるのは、や...
江國香織
- (椿子)
+プロフィール+ えくに・かおり 1964年東京生まれ。 透明感あふれる、端正でうつくしい日本語、力強さと繊細な心細さを併せ持つ独特の魅力で、今もっとも若い女性に支持さ...
なつのひかり
- (なぎさ)
江國香織さんの長編小説。 やどかりに尾行されたり、義姉が失踪したり、兄の重婚が発覚したり・・・。 ありえない話で、つながりが見えないのに、それを全部うまくまとめてしまってるところが、江國さ...
つめたいよるに
- (なぎさ)
江國香織さんの短編集です。 大好きです。 読むたんびに、胸がきゅうって切なくなって、心がぽわんってあったまる。 デュークが1番好きだけど、他の話もすごくいい。 江國香織さん好きになったきっか...
福田和也
- (密偵おまさ)
評論家、慶応大学助教授。故・江藤淳さんの弟子格(というと、失礼かな?) 週刊「SPA!」で坪内さんと「文壇アウトローズ」を連載中。 今、もっともとんがってる評論家だと思います。 月産300枚...
ホリーガーデン
- (milco)
大好きな江國香織さんの本の中で一番好きな本です。 最初は表紙に惹かれて買いましたが、それ以来もう数え切れないくらい読んでます。 余分なものだったり、無駄だったりするものを...
江國香織
- (ことり)
この人が紡ぐ日本語って、なんて素敵なんだろう。 今となってはとても貴重な、繊細で美しい日本人。 大学の卒業論文のテーマにしようかと思ったのだけど、生きている作家って結構難...









