『おおきな木』
「むかし、りんごのきが あって……。」
こんな出だしで始まるこの絵本、木の少年に対する無償の愛を描いたもので、本当に奥の深い絵本です。「絵本なんて子どもが読むもの」と思っていた私の絵本に対する概念を大きく覆してしまいました。絵本は大人こそ読むべきものだ!って。
『おおきな木』の魅力をHPで分析しています。のぞいてみてくださいな♪
- 価格: ¥1107
- 発売元: 篠崎書林
- 人名: シェル・シルヴァスタイン 文・絵
- ほんだきんいちろう 訳
- 原題: "The Giving Tree"
- 2003/03/06登録
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