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『おおきな木』 (オオキナキ)

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「むかし、りんごのきが あって……。」
こんな出だしで始まるこの絵本、木の少年に対する無償の愛を描いたもので、本当に奥の深い絵本です。「絵本なんて子どもが読むもの」と思っていた私の絵本に対する概念を大きく覆してしまいました。絵本は大人こそ読むべきものだ!って。
『おおきな木』の魅力をHPで分析しています。のぞいてみてくださいな♪

『おおきな木』

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投稿者:
iloveehon
詳細情報
  • 価格: ¥1107
  • 発売元: 篠崎書林
  • 人名: シェル・シルヴァスタイン 文・絵
  • ほんだきんいちろう 訳
  • 原題: "The Giving Tree"
  • 2003/03/06登録
  • 2204クリック

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コメント (3)

2003/03/06

あに 「ぼくを探しに」から入りました。好きな作家です、シルバスタイン。

iloveehon こんな絵本を書いているシルヴァスタインの顔見たら驚きますよね(裏表紙に大きく出ている)(笑)。

2003/09/05

wildspin 本当に最初見たときはショックでした(笑)

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