ポールサイモン
ポールサイモン
http://www.paulsimon.com/
その詩とメロディは美しい。
サイモンとガーファンクルの時よりも、ソロになってからの彼のCDが好きです。
特に1975年のアルバムCD『時の流れに』
1.時の流れに
2.マイ・リトル・タウン
3.きみの愛のために
4.恋人と別れる50の方法
5.ナイト・ゲーム
6.哀しみにさようなら
7.ある人の人生
8.楽しくやろう
9.優しいあなた
10.もの言わぬ目
これは、どれも素晴らしい。特に1.と4.と10.が心に残る。
今は、どんな活動を展開しているのか、あまり詳しく走らないけれど、きっといい詩と曲を演奏して歌ってる事でしょう。
素晴らしいミュージシャンである事には変わりない。
2003年秋、アートガーファンクルとのコンビ復活!コンサート中!日本にはやってこない?
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コメント (9)
最新コメント5件
2004/05/03
kasa それはそれは、とてもとても、お上手なのです。リッキー・リー・ジョーンズといい勝負です。
Poughkeepsie 先日もBSで放映、全盛期のSGLive♪よかった! お、フィービー・スノウ懐かしい! 夜しっとり聴きたい、えもいわれぬ声質の…
kasa ええっ、S&GのライブBSでやったのですか。先に教えてくれなければダメじゃありませんか。
2004/05/04
Poughkeepsie いやぁー、いつもながらの完璧なハモリ♪すみませんねぇTVつけたら写ってまして、はは。なんか得した気分でした。
2004/05/07
kasa 関係なさそうですが、「ディボース・ショウ」、キャサリン・ゼタ・ジョーンズは「怪傑ゾロ」の頃はか細い少女という感じでしたが、「シカゴ」といいこれといい女っぷりを上げたなというか、太ったというか・・・。サイモンとガーファンクルのポール・サイモンの別人の歌う曲が何曲か聴けました。「The Boxer」、「April Come She Will」他。
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