シーラカンス
今日12月22日は、1938年のことなのですが、南アフリカ沖で漁網にシーラカンスがかかった日なのです。
競争相手に勝とうとするのではなくて、競争相手がいない深海に移り住むことで、古生代からほとんど進化していないのに今まで生き残ったというある意味すごい例です。
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コメント (1)
2001/12/22
shino@freedomcat シーラカンスの解剖というのをかなり昔にニュース番組で放映していて、「解剖」というわりには「魚さばくのとどこがちがうのかなぁ」というほのぼのとした雰囲気だったのを思い出しました。
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