関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ポッペンセンセイトカエラズノヌマ

ぽっぺん先生と帰らずの沼

  • ぽっぺん先生と帰らずの沼の画像

小学校の図書館にあったのだが、私が読んだのは卒業してからのような気がする。以来舟崎作品を読み続け、一連のぽっぺん先生シリーズの他大人向け作品も読み、その中で「雨の動物園」と並んで大好きな作品。子供に媚びない設定とストーリーがナイス。

テレビでアニメ放送した時は楽しみにして見たのだが、原作通りというわけにはいかず、がっかりした記憶がある。

もともとの単行本は筑摩書房刊だが、今や岩波少年文庫に入っている。

ぽっぺん先生と帰らずの沼

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
ya-ma-ne
詳細情報
  • 人名: 作:舟崎克彦(よしひこ)
  • 発売元: 筑摩書房
  • 年(代): 1978年
  • 発売元: 画像は岩波少年文庫
  • 年(代): 2001年
  • 2003/03/19登録
  • 2117クリック

このキーワードを共有する

つながりキーワード (4)

この本で紹介されていた、とても気になる本の数々。子供のころ読んで好きだった本、タイトルは良く聞くけれど読んだことのない本、これを機会に読み返したい本など、理由は様々。忘れないためにもメモメモ...

小学2年のクリスマスの朝もらった、「はてしない物語」からファンタジーに目覚めたのです。 自転車で20分の小さな図書館で、自分と同じくらいの背の本棚の間を何往復もして毎週背表紙を眺めてました。...

書籍岩波少年文庫

  • (やきいも)

子どもの本を読むのにハマっている。 このシリーズはなつかしいのがいっぱい。 そして装丁もかわいい。 いま「ごんぎつね」を読んでます。

書籍ぽっぺん先生

  • (たほいや)

昔、この本お気に入りでした。 シリーズで何冊もでてますが「帰らずの沼」「日曜日」「笑うカモメ号」しか読んで無いです(当時図書館にそれしかなかったので)。 あんまり「ぽっぺん先生読んだ」って人...

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ