イラクの小さな橋を渡って
池澤夏樹の本:作者が2002年11月にカメラマンと共にイラクを訪れ、イラクの普通の人々の暮らしを伝える写真エッセイ。取り急ぎ登録。
「自分と家族と隣人たちが安楽に暮らせるように地道に努力すること。それ以外に何があるか。まだ 戦争は回避できるとぼくは思っている」
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サイトサカモト
- (Fuzio)
いっつも格好いいページなんだけど、今日は泣けた。 オンナコドモに手を出すな!といいたい。
星川淳@屋久島発 インナーネットソース
- (フー)
屋久島に住む星川淳さんの発行するメールマガジン。 イラク戦争をめぐる、私たちが知らなければならない情報がたくさん詰まっています。 著者が翻訳家でもあることから、書かれている内容、引用されて...
同時多発テロの報復攻撃をとめて
- (もじゃー)
テロには反対ですが、今のアメリカの動向はすこし怖い。もうやめてほしいという気持ちを署名にできます。
日常のなかの平和な心の在り処
- (ワタナbシンゴ)
今朝のこと。5時過ぎに目がさめる。だいぶ春めいてきた空気に誘われ、家の近くに流れる野川を歩いた。この時期になるといつのまにか夜明けが朝を押し上げ、すでに朝の気配に街は包ま...
イラクの小さな橋を渡って
- (りらん)
池澤夏樹さんと本橋成一さんがイラクへ行かれた直接の目的は「遺跡を見ること」でした。2002年10月末査察直前の二週間の滞在。イラクは、イギリスで同年に発行された新しいガイドブックによれば「国...
イラクの劣化ウラン弾と経済制裁
- (Fuzio)
もし自分の子供がこうなったらどうしよう。とりあえず、ボクはユニセフに寄付してみたけど。。。いつまでも平和が続くとは限らないだろうし。 田中さんのサイトも読んでからニュース・新聞を読むとなかな...






日常のなかの平和な心...
同時多発テロの報復攻...


