オザワケンジ
小沢健二
拠点をN・Yに移し活動を続けている信頼のおけるミュージシャンのひとり。寡作になりつつあるのがさびしいところ。
- 2004/03/16更新
- 2003/03/21登録
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小沢健二
- (IDEAL.)
4年ぶりのアルバムが出ます。 「Ecology of Everyday Life 毎日の環境学 」 しかも音のみ。 全曲ボーカルレスだそうです。 オザケンの声が聴...
小沢健二
- (すゞ)
世間に「王子」としてもてはやされる前から、小沢くんは私の王子でした!雑誌に載っていたフリッパーズ・ギターのデビュー記事で、刈り上がったうなじに一目惚れです。長い指先にも。...
小沢健二
- (かんな)
邦楽にすっかりうとくなっていたアメリカ在住中に、友人が送ってきてくれた「LIFE」を聞いて猛烈なファンになり、帰国後シングル・アルバムともに全部購入。最近全然顔見せしてな...
小沢健二
- (あやっくす)
わたしが日本、いえ、世界でいちばんすきなアーティスト。 『犬は吠えるが~』が出てから10年たつのに、 何度きいても色あせないのが不思議。 おざわくんの音楽に出会えてよかっ...
柴田 元幸
- (卯月 薫)
本業は大学教授だが言わずと知れた現代英米文学の翻訳家、だが本人曰く翻訳では食っていけないので職業ではないらしい。
「ある光」小沢健二
- (由利)
まだ登録されてないみたいなので登録。 小沢君の幸福感炸裂ソングも好きだけど、寂しさ漂う歌も好きです。 この歌は聴いているとなんとなく自分と重なってしまいます。気持ち的に「...
山田太一
- (yamnak)
テレビドラマ脚本家。現代に生きる私たちの、誰も踏み込まなかった誰もが抱えている問題を山田さんなりの的の射抜きかたで丁寧に描く。この人もまたワン・アンド・オンリーな人。川崎...
スチャダラパー
- (yamnak)
MCボーズ、スチャダラアニ、スィンギンシンコからなる日本人ラップグループ。常に未開の地を切り拓いていく3人組。開けるドアはいつも新しいドア。また、元々ポップカルチャーに明...
タケイ・グッドマン
- (yamnak)
映像アーティスト。Wiz entertainment代表。 スチャダラパー『後者-the latter-』にてプロモーションビデオ初監督。以後数多くのミュージシャンのビデ...
佐藤雅彦
- (yamnak)
『I.Q』、『ねっとのおやつ』、『プチ哲学』、『動け演算』、『ピタゴラスイッチ』、『kino』、『うごくID』、『毎月新聞』、『任意の点P』などなど活動の場を問わず見たこ...
hiromix
- (yamnak)
写真家。東京は高円寺生まれ。 1995年Canon写真新世紀優秀賞、最優秀賞受賞。 2001年『HIROMIX WORKS』で第26回木村伊兵衛賞受賞。 作品集に『hir...
平野敬子
- (yamnak)
グラフィックデザイナー。1959年兵庫県生まれ。 1997年、ヒラノステュディオ設立。主な仕事に、資生堂「ヴォカリーズ」香水パッケージ、「qiora」商品パッケージ・ロゴ・NY店舗デザイン等...
超ねんてんミュージアム
- (三郎)
関西の方で昔、(高校生の頃だったので92,3年ごろ?)やっていた深夜番組MCがバッファロー吾郎さん、ミュージシャンの花代さん。ゲストで色んなミュージシャンを向かえてトーク、ゲームをする番組。...
鳥居本 平野屋
- (涙腺子)
平野屋と言えば鮎ですが、秋冬の湯豆腐も悪くはありません。 お値段だって鮎料理ならお一人二万円近くになってしまいますが、湯豆腐でしたら奥の個室でうら若き麗人と愛を語っても...
大槻ケンヂ
- (ohsamu)
ミュージシャン,作家,タレント。 ミュージシャンとしては筋肉少女帯を脱退後,現在特撮や電車のボーカルとして活動中。 ボクのオーケンとの出会いは中3の頃。ケラの深夜ラジ...
仲條正義
- (祥)
心底、尊敬しているアート・ディレクター。 身近なところでは資生堂関連のデザインか。「花椿」「資生堂パーラー」「ザ・ギンザ」「タクティクス」他。資生堂発行のフリーペーパー「...
富士日記
- (せいこ)
10/7 ku:nelの隔月刊誌としての創刊号に 武田花さんのインタビューが掲載。 『写真家・武田花が語る 母・百合子と富士山荘の思い出』 3/6 作家武田泰淳夫人であ...
美しい星/三島由紀夫
- (tomopoly)
三島ファンからは賛否両論ある本らしいけど、私は大好き。題名通り、美しい。 主人公が円盤を目撃したことをキッカケとして宇宙人と自覚し、またその家族も連鎖反応のように宇宙人...







「ある光」小沢健二
山田太一
美しい星/三島由紀夫
小沢健二


