パソコンでよく使われる紙の大きさ
一般的に日本ではA列とB列との二系統がよく使われますが、アメリカおよびヨーロッパでは違ったサイズの紙が使われています。私用の覚書としてキーワードを登録しておきます。
なお日本では、紙の大きさは日本工業規格(JIS)により決められています。タテとヨコの長さの比は.できあがった印刷物の美学的調和を考慮してつくられており 1/2、1/4、1/8などの割合で断截される場合タテ,ヨコの比がすべて同一になることが望ましく,そのためタテ:ヨコ=1:√2とした考え方できめられているんだそうです。
- 2001/12/24更新
- 2001/12/24登録
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kinko's
- (双月)
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官製はがきサイズ
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幅100mm、高さ148mm。A6サイズとは微妙に違うが、A6は幅105mm、高さ148mmなので、A6サイズで代用しているプリンターも多い。
紙の厚さ
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紙の厚さ・重さについては基本的にこう表すらしい。私の覚書ということで。 「○○kg」というのは4/6版全紙(B1のサイズとほぼ同じ)1000枚分の重さのことです。だから例えば「上質90kg...
パソコンで印刷する文字の大きさ
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A列とB列のちがい
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A4用紙
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日本でよく使われる紙の大きさ。210mm × 297mm
レターサイズ用紙
- (sogo)
欧米の便箋サイズ。日本で使うことはないだろう。A4とまぎらわしい大きさで、かつちょっと大きさが違うので混同してしまいがち。8.5in × 11in =215.9mm × 279.4mm
A4ノビ用紙
- (sogo)
A4のひと回り大きい紙。224mm × 335mm
リーガルサイズ用紙
- (sogo)
アメリカ政府公文書サイズ。これも日本で使うことはないかもしれない。215.9mm × 355.6mm






