リストモ
wristomo
DoCoMoの腕装着型PHS
「ウデンワ」ではありません ^ ^;
腕時計型のPHSは長野オリンピックの際にオフィシャルスタッフに貸し出しした物もあったのですでに実験済?
通話はウルトラ警備隊の様に腕を口元に近づけるのではなく一旦腕から外して使う事となり、伸ばした先にマイク/スピーカーがある
装着はベルトや留め金のような物はなく、2ヶ所で折れ曲がった形がちょうどバングルの様になる
フィット感は薄いが、自分に合ったサイズのものにすれば外れてしまう様な事は無い・・・ かな?
重さ的にもそれほど重いという訳でも無いのだが、フィット感が薄い分、変な重さを感じたりするかも知れないが、大きい腕時計ならこのくらいの重さはザラにあるので大丈夫でしょう
端末にはキーボードが無く、端末のみの場合はソフトキーボードが画面内にでるので、それを使って入力する事になる
もしくは外付けのキーボードを使って入力
メール端末としてバリバリ入力するにはちょっとキツいか?
ブラウザはおそらくブラウザフォンに搭載の物と同等ではないかと・・・(未確認)
もしそうだとすると、AirH"Phoneのブラウザがあれだけ高機能になったのと比較して、ちょっと機能的に見劣りがしないでもない
4月からスタートする@FreeDにも対応
DoCoMoもPHSを捨てるでもなく再び力を入れてきたので、H"とのサービス合戦になってくれればいいなぁ
と、H"ユーザの私は思う ^ ^
http://www.nttdocomo.co.jp/new/...
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