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フィルムセンター@きょうばし

東京国立近代フィルムセンター

  • 東京国立近代フィルムセンターの画像

正式名称「東京国立近代美術館フィルムセンター」1970年5月 開館。1984年9月 センター 5階より出火し、建物の一部と外国映画フィルムの一部を焼失。
1995年5月 新フィルムセンターが開館。なので建物は新しく快適ななか、旧きよき作品が1本500円で観れるんです。学生証があったときには300円でかたっぱしから観ました。だってビデオだと集中して観れなかったりしてしかもフィルムのよさって映画館だよね!年間フリーパスの発行を強く希望するのであります。
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4月8日(火)― 5月18日(日)

特集・逝ける映画人を偲んで1998-2001(2)

1998年1月1日から2001年12月31日までの4年間に逝去された方々へのオマージュとなる企画。94作品。
市川右太衛門、宮島義勇、高田浩吉、須川栄三、山下耕作、芦田伸介、三木のり平、宮川一夫、菅原謙二、山村聰、吉村公三郎、東千代之介、新珠三千代、勅使河原宏、相米慎二の各氏をはじめとする90名以上の映画人の業績を回顧・顕彰するものです。

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展示物もレアです。
貴重資料の図書室もあります。

東京国立近代フィルムセンター

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sashimi画像 投稿者:
sashimi
詳細情報
  • 営団地下鉄銀座線京橋駅下車、出口1から昭和通り方向へ徒歩1分
  • 03-5777-8600
  • 〒104-0031東京都中央区京橋3-7-6
  • 料金=一般500円/高校・大学生・シニア300円/小人100円
  • 2003/04/08更新
  • 2003/04/08登録
  • 5719クリック

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  • ルノワール+ルノワール展

コメント (3)

2003/04/08

sashimi 旧ですか?それは貴重ですね。いまは建物も室内もキレイで静かで落ち着いた“映画愛好家”のための小劇場ですね。立ち見というところまで詰め込まない気がします。仕事場が近くだったら絶対いいですわ~。

sashimi 10月28日(火)-11月9日(日)カール・ドライヤー監督特集ですよ!>foliaさん、年間スケジュール要チェックです。

2006/06/05

Poughkeepsie ビデオだと集中して観れなかったりしてしかもフィルムのよさって映画館だよね!<特に古い名作はそうですね。便利なレンタルDVD生活どっぷり使っていましたが、どっぷり映画に身を沈める事の出来る空間は貴重ですネ。私も年間パス希望!(笑)

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1894~1978 日本画家 京都出身 甲斐荘家(本名)25代三男 岩井志麻子「ぼっけえ、きょうてえ」の装丁を御覧になった方はもう覚えておいででしょう。作品名「横櫛」。 ...

映画フィルムの保存を目的とする機関、 映画フィルムの図書館的役割をになう。 様々な上映イベントも有り。 これまでは、フィルムの提供は 各映画会社の任意の善意に まかされていたのだが、 『国...

映画・ビデオ映画監督

  • (sleepycat)

私はどちらかというと映画は映像を一番重視して見ているようです。リンクしてみると好みが出るかな、と。

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