関心空間はアートのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

日本の美 (にほんのび)

  • 日本の美の画像

温故知新 というまでもなく、日本の古くからあるもの・続いてきたもの伝統のよさを見つけたいし知りたい。西洋美術がすべてのように紹介する輩が多い昨今なだけに、いろいろのもののよさを。
 あなたの身近にあるすばらしい良いものを知ろう。
 語り継がれ引き継がれ残ってきたものはそれだけに大切な財産です。時の流れの中に消えてゆくものが多い中で、大切に継承されつづけてきたのだから、今後も継承できれば良いですね。人自体は昔からたいして進化してません。

国宝を訪ねて 国宝紹介URL

紹介本:
日本美術館」             小学館
週刊「日本の美」          小学館
THE 日本」            講談社
日本の天然記念物 自然紀行     講談社
日本語知識辞典」           学研
日本列島大地図館」          小学館
平成大合併日本新地図
忘れるには惜しい日本人の暮らしが生んだ知恵事典

日本のかたち こころの風景から

日本文化いろは事典:

いにしえ画像 投稿者:
いにしえ
  • 2005/03/05更新
  • 2003/04/13登録
  • 7905クリック

ソーシャルブックマーク

  • このページを含むはてなブックマーク
  • このページを Yahoo! bookmarks に登録する
  • このページを del.icio.us に登録する
  • このページを livedoorクリップ に登録する
  • このページを POOKMARK Airlines に登録する
  • このページを Facebook に登録する

このキーワードはコレクションに選ばれています(2)

コメント (5)

2005/07/03

ロジータ どんな時代になっても残していかなくてはならない大事な物がありますね。

2006/10/22

緒方ゆうこ お写真は、もしや、二月堂階段下にいらっしゃるはにわさんでは・・

2006/10/23

いにしえ   それが本能寺さんです。

2007/03/24

たかはし 日本人として、日本の美を理解するところから始めたいなぁと思います(^_^)。

いにしえ ライフワーク?ですね(笑)和魂あってこそのグローバルで。システムも美が。

つながりキーワード (148)

茶の湯─それは茶人というアート・ディレクターたちが 自らの美意識にもとづき、わくわくするような、刺激的なクリエイティビティを発揮する、男の究極の遊び場だ。 好評を得た「茶...

手あぶり猫

  • (トント)

江戸時代にあった猫のかたちの 「手あぶり火鉢」を岩手の 若い陶芸家が復活させました。 薪窯のまわりに集まる猫たちを 観察して一体一体ひもづくりで 創りあげ、薪窯で2日間か...

人形浄瑠璃

  • (涙腺子)

日本が世界に誇る総合芸術のひとつ。 近松門左衛門も初代成田屋・市川團十郎も、浄瑠璃によってその才能を開花させた。 「心中天網島」・「曽根崎心中」もいいけれど  荒事(...

根付

  • (剣花菱)

着物を着るようになってから、帯に時計等をを付ける為に集め始めました。ただやはり男物は少ないようです。あってもやたら渋かったり、あるいはやたら高かったり。 女性向けの物も...

明珍火箸風鈴

  • (ふくすけ)

火箸を用いた風鈴 近くで聞いているのに 包み込まれるような音がする と噂の風鈴らしいです 火箸風鈴を編み出した明珍家は 兵庫県姫路市に居を構える かれこれ800年続く甲...

歌を聴きながら(自分でも歌って)歴史を自然に覚えようという「学習ソング」。 まずはこれを(歌) http://www.shichida.co.jp/samples...

身体のありかたについてここ数年あれこれ考えていたのですが、最近のマイブームは日本人の身体意識。その中でも最近出版されたこの「美しい日本の身体」は非常に明解に日本人の身体意...

折り紙

  • (おかものはし)

おりがみでひな人形を作りたい、 そんな貴方におすすめの商品です。 株式会社トーヨーから300円ででている「おひなさまおりがみ」 和紙千代紙と無地折り紙の重ねが美しい親王...

先日のハイキングのときに、首にかけてて重宝した。 「それ、いいなー。どこの?」と尋ねられました^^ ここのもの。→ http://www.little-star.ws/h...

「お金で遊んではいけません。」 と言われた覚えのある方、またはこの言葉に共感できる方はきっと育ちの良い日本人でしょう。 間違いないです、はい。 日本の紙幣の造幣技術、特に...

茶香炉

  • (なしはち)

今年は空梅雨だなと思っていたら降り出した。降り出してみればやはりじめじめして温気漂い、部屋にものの臭いが立ち込める。 で、買いました。茶香炉。焼き物の小皿に茶葉を乗せロ...

洛中洛外図とは、京都の市中・郊外を、四季の行事や貴賤の風俗を織り交ぜて描いたもので、屏風絵や扇面、絵巻として今に残っている。その面白さは、神になった気分と言うか傍観者にな...

日本のよいものを紹介しているサイト。 まず扉絵の美しさに惚れ惚れしてしまいます。 和なものたちを分かりやすく紹介されており、写真もとてもきれい、 壁紙用の素材集があった...

源氏香

  • (涙腺子)

「六国五味」とは香道の言葉で、六国とは香木産地の伽羅(中央インド)・羅国(タイ)・真南蛮(東インド)・真那賀(マレー半島)・寸門多羅(スマトラ)・佐曾羅(西インド)を表し...

「ごんべ007」さんが、自分のために集めたという曲・歌詞データを掲載しているサイト。童謡や歌謡曲など懐かしい曲ばかり。歌詞と共にMIDIが流れてくるものもあって楽しめます...

 ちょっと古い町並み・神社仏閣などで見かける様々な江戸の形をグラビアで紹介、自由価格本で安く購入。  富士と茅葺屋根の勾配が綺麗に重なる写真等、工夫がこられされてるのがい...

(9月下旬の2日間の飛騨高山観光の記録の一部。) 宮川朝市を見たら、「匠の館」を抜けて、古い町並みへ。 突然にこげ茶の木の色がぴりっとひきしまった整然とした町並みが現...

京都烏丸三条にある扇の店。能楽御舞扇司。創業の元禄16年より約300年、扇を作り続ける老舗。作るといっても扇屋は一から製作をするのではなく、客の注文をきいてそれを分業された下請け職人(扇の骨...

蘭奢待

  • (凡人)

東大寺の正倉院にある長さ156cm、重さ11.6kgの巨大な沈香の香木。国宝。秘宝だからなのか、蘭=「東」奢=「大」待=「寺」と隠されてますが、ヤンキーチックなネーミング...

曲げわっぱのお弁当箱にお似合いのお箸を探していた。 そして代官山の無垢里でこのスス竹のお箸に出会った。 藤原末次郎さんは現在81歳のスス竹作家さんだ。 無垢里で取扱って...

携帯でこのページにアクセス

日本の美

QRコード対応の携帯で
上の画像を読み取ると
アクセスできます。

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-286435

キャンペーン