日本の美
温故知新 というまでもなく、日本の古くからあるもの・続いてきたもの伝統のよさを見つけたいし知りたい。西洋美術がすべてのように紹介する輩が多い昨今なだけに、いろいろのもののよさを。
あなたの身近にあるすばらしい良いものを知ろう。
語り継がれ引き継がれ残ってきたものはそれだけに大切な財産です。時の流れの中に消えてゆくものが多い中で、大切に継承されつづけてきたのだから、今後も継承できれば良いですね。人自体は昔からたいして進化してません。
国宝を訪ねて 国宝紹介URL
紹介本:
「日本美術館」 小学館
週刊「日本の美」 小学館
「THE 日本」 講談社
日本の天然記念物 自然紀行 講談社
「日本語知識辞典」 学研
「日本列島大地図館」 小学館
「平成大合併日本新地図」
「忘れるには惜しい日本人の暮らしが生んだ知恵事典」
「日本のかたち こころの風景から」
日本文化いろは事典:
- 2005/03/05更新
- 2003/04/13登録
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Pen 2/15号「茶の湯デザイン2」
- (pen[ペン])
茶の湯─それは茶人というアート・ディレクターたちが 自らの美意識にもとづき、わくわくするような、刺激的なクリエイティビティを発揮する、男の究極の遊び場だ。 好評を得た「茶...
手あぶり猫
- (トント)
江戸時代にあった猫のかたちの 「手あぶり火鉢」を岩手の 若い陶芸家が復活させました。 薪窯のまわりに集まる猫たちを 観察して一体一体ひもづくりで 創りあげ、薪窯で2日間か...
人形浄瑠璃
- (涙腺子)
日本が世界に誇る総合芸術のひとつ。 近松門左衛門も初代成田屋・市川團十郎も、浄瑠璃によってその才能を開花させた。 「心中天網島」・「曽根崎心中」もいいけれど 荒事(...
根付
- (剣花菱)
着物を着るようになってから、帯に時計等をを付ける為に集め始めました。ただやはり男物は少ないようです。あってもやたら渋かったり、あるいはやたら高かったり。 女性向けの物も...
明珍火箸風鈴
- (ふくすけ)
火箸を用いた風鈴 近くで聞いているのに 包み込まれるような音がする と噂の風鈴らしいです 火箸風鈴を編み出した明珍家は 兵庫県姫路市に居を構える かれこれ800年続く甲...
聞いて歌って覚える日本の歴史! 「れきし探訪」
- (CLASH)
歌を聴きながら(自分でも歌って)歴史を自然に覚えようという「学習ソング」。 まずはこれを(歌) http://www.shichida.co.jp/samples...
美しい日本の身体@ちくま新書
- (たかはし)
身体のありかたについてここ数年あれこれ考えていたのですが、最近のマイブームは日本人の身体意識。その中でも最近出版されたこの「美しい日本の身体」は非常に明解に日本人の身体意...
折り紙
- (おかものはし)
おりがみでひな人形を作りたい、 そんな貴方におすすめの商品です。 株式会社トーヨーから300円ででている「おひなさまおりがみ」 和紙千代紙と無地折り紙の重ねが美しい親王...
手ぬぐい
- (ねる)
先日のハイキングのときに、首にかけてて重宝した。 「それ、いいなー。どこの?」と尋ねられました^^ ここのもの。→ http://www.little-star.ws/h...
おとなのおりがみ
- (hiyamapitt)
「お金で遊んではいけません。」 と言われた覚えのある方、またはこの言葉に共感できる方はきっと育ちの良い日本人でしょう。 間違いないです、はい。 日本の紙幣の造幣技術、特に...
茶香炉
- (なしはち)
今年は空梅雨だなと思っていたら降り出した。降り出してみればやはりじめじめして温気漂い、部屋にものの臭いが立ち込める。 で、買いました。茶香炉。焼き物の小皿に茶葉を乗せロ...
CD-ROM版「国宝・上杉家本洛中洛外図大観」
- (なしはち)
洛中洛外図とは、京都の市中・郊外を、四季の行事や貴賤の風俗を織り交ぜて描いたもので、屏風絵や扇面、絵巻として今に残っている。その面白さは、神になった気分と言うか傍観者にな...
和な暮らし
- (RIO)
日本のよいものを紹介しているサイト。 まず扉絵の美しさに惚れ惚れしてしまいます。 和なものたちを分かりやすく紹介されており、写真もとてもきれい、 壁紙用の素材集があった...
源氏香
- (涙腺子)
「六国五味」とは香道の言葉で、六国とは香木産地の伽羅(中央インド)・羅国(タイ)・真南蛮(東インド)・真那賀(マレー半島)・寸門多羅(スマトラ)・佐曾羅(西インド)を表し...
なつかしい童謡・唱歌・わらべ歌・寮歌・民謡・歌謡
- (pam)
「ごんべ007」さんが、自分のために集めたという曲・歌詞データを掲載しているサイト。童謡や歌謡曲など懐かしい曲ばかり。歌詞と共にMIDIが流れてくるものもあって楽しめます...
江戸のかたち :時空を超え今に息づく美・技・匠
- (いにしえ)
ちょっと古い町並み・神社仏閣などで見かける様々な江戸の形をグラビアで紹介、自由価格本で安く購入。 富士と茅葺屋根の勾配が綺麗に重なる写真等、工夫がこられされてるのがい...
飛騨高山 古い町並み
- (mihot.)
(9月下旬の2日間の飛騨高山観光の記録の一部。) 宮川朝市を見たら、「匠の館」を抜けて、古い町並みへ。 突然にこげ茶の木の色がぴりっとひきしまった整然とした町並みが現...
十松屋福井扇舗
- (smart117)
京都烏丸三条にある扇の店。能楽御舞扇司。創業の元禄16年より約300年、扇を作り続ける老舗。作るといっても扇屋は一から製作をするのではなく、客の注文をきいてそれを分業された下請け職人(扇の骨...
蘭奢待
- (凡人)
東大寺の正倉院にある長さ156cm、重さ11.6kgの巨大な沈香の香木。国宝。秘宝だからなのか、蘭=「東」奢=「大」待=「寺」と隠されてますが、ヤンキーチックなネーミング...
藤原末次郎作 スス竹箸
- (eight)
曲げわっぱのお弁当箱にお似合いのお箸を探していた。 そして代官山の無垢里でこのスス竹のお箸に出会った。 藤原末次郎さんは現在81歳のスス竹作家さんだ。 無垢里で取扱って...
日本の図像
- (shots on goal)
PIE BOOKSから発売された北斎の波、屏風に描かれた雲や松などを集めた本です。 ぼや~んとながめてしまいます。 ニョロニョロの波、雲などが刺激的で何かが頭の中から湧...
忘れるには惜しい日本人の暮らしが生んだ知恵事典
- (いにしえ)
今、忘れられつつある昭和までの生活・暮らしぶりを表す言葉をの言葉自体の解説、時代背景、語源や名称の由来、興味深いエピソード事典。 日本人が暮らしのなかからつくり上げた...
日本文化を英語で紹介する事典
- (いにしえ)
項目ごとに写真・図と日本語と英語をページごとに配置し、見やすく使いやすいように構成されてます。 外人さんとどこぞにいかれるときは、特に京都・奈良ではありがたいかも この...
法隆寺とパルテノン 西洋美術史の眼で見た、新・古寺巡礼
- (いにしえ)
日本美術の宝庫、奈良・京都の寺々を中心に紹介、目からうろこの解説にも納得。 日本は、世界各地の美術品を見聞し知る機会がありこれは世界的に見ても稀有。 そしてそれらの美...
日本の天然記念物 自然紀行
- (いにしえ)
手ごろな大きさで一冊本形式で写真も多くて見やすい、家庭に一冊の感じ購入。 講談社 解説によると 天然記念物指定物権のすべて966件を収録。日本全国を9の地域に分け天然...
楽園宿
- (3と6)
うっとりするような日本の宿の写真集。 あらためて日本人でよかったと思うような 「和」のすばらしさに出会えます。 三好和義さんといえば、海辺のリゾートの写真で とても...
富士山を世界遺産に
- (志ま)
地元に住んでいるので、富士山はめちゃくちゃ大好きです。 富士山はまさに日本のランドマーク。 初めての海外旅行で日本を離れるとき飛行機の中から見た、雲海からぽっこり頭を...
市松人形
- (suneo99)
娘が私の母からもらった人形。ガラスケースに入っている。 昔は、よく見かけたものらしいが、狭い我が家ではやっかいもの扱い。 娘が生まれた時や結婚する娘にもたせたりしたらしい...
歴史遺産 日本の洋館
- (芹沢文書)
日本に残る洋風建築を集めた、写真+解説書。全6巻構成で、明治期~昭和までを追う。現在2巻まで配本済み。 文はこれまでも歴史的建築物を多数取り上げてきた藤森照信、写真は建築...
日本画で見る茶花図典
- (いにしえ)
茶花として茶席にて飾られる花を、描いた日本画をここでは243種、紹介。 日本画でさらっと風情ある面持ちで描かれている。 花の由来や生態やいけ方、あわせ方がかかれていま...
日本建築みどころ事典
- (いにしえ)
日本建築で古墳時代から江戸時代までの建物でも、有名な神社仏閣等の建物100を選び解説した事典、2ページの見開きで紹介 左1ページで種別・住所・構造形式・築造年代・沿革・解...
日本美術応援団
- (いにしえ)
赤瀬川氏らしい、日常感覚での日本美術を品評した書物、美術は見て楽しめそこに何がしかの美しさをかんじれば美術。そんな感じの肩の張らない見方を展開してくれてます。美術はみんな...
折る、贈る。
- (えりりん)
とても良い本です。久々にリスペクトしたい気持ちでいっぱいなので、登録します。 「折形」の本なのですが、私は「折形」そのものすら知りませんでした。室町時代に武家の礼法として...
大文字五山送り火
- (うえけん)
古都、京都における伝統行事のひとつ。 起源は明らかではなく、平安時代に空海が、室町時代に足利義政(室町幕府八代将軍)がはじめた、という説がある。 お盆にお迎えした精霊...
日本美術史辞典
- (いにしえ)
平成鑑定団を見る時、かかせない座右の事典。 つかいこんでます 新しい話が出るとこれで学習? 日本と東アジアのもの含む。 品切れらしいけど、一冊本で、じっくり日本美術につい...
日本の色辞典
- (uroco)
日本の伝統色を紹介した本。とにかく美しい。微妙な違いの色が並ぶ様子は圧巻です。 著者は染色家なので、5センチ四方の色見本はその色に染まった布地の写真です。ほとんどが自然...
江戸東京たてもの園
- (umiumi)
江戸東京博物館の分館として7㌶の敷地に、文化的価値の高い歴史的建造物を移築復元保存展示してある。 千と千尋の神隠しの湯屋のモデルとも言われる「子宝湯」や昭和初期の「武居三...
味のある空間
- (☆☆☆)
ミョーに味のある空間や景観を集めてみました。 ①時間の経過により味が出てきた空間(いわゆる歴史的空間) →京都の町屋など ②味のある方向性を持った空間 →アメ横とか ③がっくりして...
大内人形
- (hama。)
山口県の特産品、大内塗りのお雛さま。両手で包みたくなるような、ころんとした丸い形と柔和な表情は、漆芸の美しさと親近感両方をただよわせています。 大内氏24代守護大名の大...
FORESTS FOREVER
- (AGHOME)
残すこと。伝えること。そして考えること。 知ってると知らないじゃ、だいぶ違う。 意識するだけでも人って変わるんじゃないかな。 100年後もこの姿を。









