青山同潤会アパート
もうすぐ見納め・・.単なる懐古趣味じゃなく、やはり誰もがさみしい気持ちになってしまう.すむところと言うよりアートみたいなもので.あの土地に新しいもの建てるのはかなりのプレッシャーだろうなぁ・・巨匠でも.
- 2003/04/14登録
- 1530クリック
このキーワードはコミュニティに選ばれています(1)
- メイン
- コメント(7)
- つながり(3)
- トラックバック(0)
コメント (7)
最新コメント5件
2003/04/15
sumik ほんとですね。あのコケの感じとか。気付くとそっとなくなる風景。やっぱりラウンドスケープがないですかね、東京は
shachi んで、安藤忠雄が手を入れて新しくなる、と。>青山同潤会アパート
2003/04/16
sabaco 東京ステーションギャラリーの安藤忠雄展で計画案の展示もあるようです.きっと色々な配慮がされているのでしょう.建築作品としては楽しみです.
shachi 見てきました。結構上野の子供図書館っぽく「残す物は残す」「ぶち壊す物は壊す」とよいアプローチをされてます。地下を深く掘るようで景観にも配慮してます。工事期間ながそうですけど...(^^;;
shachi 見たのはこっち。>東京ステーションギャラリーの安藤忠雄展
- すべてのコメント »
つながりキーワード (3)
同潤会青山アパート
- (ゆぴ)
2003年4月26日、東京青山の表参道で、古ぼけたオンボロアパートの風景の記憶を未来につなげていこうと、仲間と共にアパート内のギャラリーで展覧会“KIOKU夢どうり426...
同潤会青山アパート
- (nana.7)
同潤会アパートが教えてくれたこと。それは建物は育つもの、育てるものということでした。 今夜、TBS系列「NEWS23」内で同潤会青山アパートのドキュメントが放送されるそ...
代官山17番地
- (くの)
ハービー山口氏による同潤会代官山アパートの写真集。昭和初期に建てられたアパートにたくさんの人が魅力を感じ集まっていた。ハービー氏もその一人。ただこの写真集のモデルの使い方...






前田ジョン・デジタル...
同潤会青山アパート
立体で見る[星の本]


