ナンデモポンタ
なんでもポン太
方舟、弥次喜多 in DEEP、なんでもポン太は、一連の流れのように感じられます。2000年世紀末「空虚な気分」絶望の標準化や慣れ→2001年新世紀「発狂すること」さえも「当たり前」→2002年「でたらめ」のなかにある連続性、デタラメなパーツを使っての美しい結晶体、バランス、つらなり。という流れは、とっても今の時代の思考を体で表しているように思うのですが。どうでしょうか。
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