おはなし天文学
天文学のことは、さっぱり分かりません。
でも1巻から4巻まで全部そろえてしまいました。
読み物として買ったんですけどね。
良くある天文関係の本とは違って写真ベタベタじゃなく、文字が主体の本。まさに「おはなし」ですよね。
この本が電子書籍として出版されたら速攻で買うんだけどなぁ。(Palmでも読める形式でお願い<誰に?)
あっしのように本を読むのが苦手な人でも目次をパラパラと眺めて好きなところだけ読むのもありなのでいいですよ。気楽で。
こういう本は好きですね。
----
2004/04/25
誤字修正です。
- メイン
- コメント(0)
- つながり(8)
- トラックバック(0)
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (8)
世界天文年
- (suneo99)
2009年 は、イタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡を夜空に向け、宇宙への扉を開いた1609年から、400年の節目の年ということで、国際連合、ユネスコ(国連教...
星空を見上げて365日
- (大家)
副題は、 一日一話の星空案内 良い本を見つけてしまいました。 給料日前だというのに、買ってしまいました。(よって明日の昼までは食事抜きですよ) この本、1月1日~...
皆既月食2007 8月28日
- (gaya)
2007年8月28日皆既月食 地球の影の中に 月全体が入り込んでしまった状態を 「皆既月食」といいます ★東側の月が昇るのを 見られるひらけた場所をチェックしておくとい...
月の下で
- (大家)
アマゾンさんの説明によると、月にまつわる物語と月の写真で構成された本のようです。 欲しい!! 星とか月とか空とか海とかにまつわる「お話系の本」に弱いんですよねぇ。 う...
月のきほん
- (大家)
まさに基本を知ることが出来る本。 ・・・なのでしょう。 が、そんな事はどうでもいいのです。 あっしにとって大事なことは、この本が読んでいて楽しいこのなのです。 何と言...
星のきほん
- (大家)
よい! 「天文学でございます~っ!」といった堅苦しいものではなく、リラックスして読める1冊です。 143ページとページ数も少なく、字も大きい。(まぁ、ページ数が多くても字...
『MOON 月』
- (silverking)
ぼんやりと立ち寄った古書店で見つけて その佇まいに惹かれて購入しました。 月をテーマにしたおそらく最初期の本だそうです。 公転運動などのお馴染みの科学的解説はもとより、...
三日月、上弦と下弦の月、九日月、十三夜の月、十六夜月、小望月、満月。 世界中の、月にまつわる文献や絵画などを 林完次さんのきれいな月の写真と共に。 世界の神話、昔話、詩、美術などに留まら...







立体で見る[星の本]
月のきほん
空のどうぶつえん
星座を見つけよう


