ブレード・ランナー
BLADE RUNNER
SF映画の金字塔。未だに根強いファンがおり、これによりフィリップ・K・ディックを知った。ストーリーもハードボイルドで、泣ける音楽はヴァンゲリスが担当。デザイナーに未来派のシド・ミードが担当。退廃的でエスニックな香り漂う近未来映画です。
- 年(代): 1982
- 人名: 監督:リドリー・スコット
- 原作:フィリップ・K・ディック
- 原題: 電気羊はアンドロイドの夢を見るか
- 2003/04/22更新
- 2003/04/22登録
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コメント (13)
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2003/04/23
BRAVO30000W! ディックの傑作長編です>UBIK=ユービック
Otter なるほど、そうだったのですか。知りませんでしたー
ありがとう。
お〜ぐろ しかし、リドリー・スコットでなければああいう幻想的な映像にはならなかったでしょうねぇ. 原作だと退廃的なイメェヂの方が強いし. そしてなんと言っても「主役」のルトガー・ハウアー につきますな ^ ^
BRAVO30000W! 私、実はあの酸性雨が降り続ける原作の方が好きでして。酸性雨なんて話題になる前の本でしたから、勝手に赤茶色い空の色とかイメージしてたり。だから映画は自分の中では『ブレードランナー』っていうサイドストーリーってことになっています(笑)。
お〜ぐろ ああ、私は全く別モノかなぁと・・・ イジドアもウィルバー・マーサーも出てこないし. ってか、電気羊が・・・ でも、別モノとして映画は好きですねぇ.
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