カドケシ
28カ所の角を持つ消しゴムが登場。
細かい作業をするときには消しゴムの角は欠かせません。通常8カ所ある角を使うタイミングを計りながら、時にはカッターで新規角をつくったりして。。
「カドケシ」はこんな角に対する欲求に応え、次々と新しい角を使うことができます。10個の立方体を組み合わせたこの形状、手に取ってみないと何とも言えませんが強度や使用感はどうなんでしょう。取りあえずひとつ買ってみよう。。
このキーワードを共有する
-
メイン
つながりキーワード (9)
限定発売<カドケシアニマル>
- (コクヨ)
カドケシ発売5周年の感謝の気持ちを込めて・・・アニマル柄のカドケシを限定発売しました。 カドケシが世に出てから5年。20色の限定カラーやミニチュア文具、カドケシに住むた...
コクヨデザインアワード2006
- (ユーイチロー)
受賞作品が発表されていました。WITHOUT TOUGHTみたいでハッとする作品ばかりです。 デザイン公募の「コクヨデザインアワード2006」も今回で5回目。 受賞作品...
無印良品 キューブけしごむ
- (かてーむん)
立方体 & パズル好きとしては、見つけたとたんに、買わない訳には... パッケージの説明文 「立方体のパズルとして組み立てられる、角が多いけしごむです。(非塩ビ製)」 ...
■ぺんてるのClic Eraser "Hyperaser for Pro"は、現時点でもっともスタイリッシュなノック式消しゴムだと思う。脇のレバーをカチカチと押すことで、...
■三菱鉛筆のUni Lakukeshiは、太くて無骨なノック式消しゴムである。黒いクリップ、ペン先、ラバーを持ち、黄ばんだ(古いせいか)半透明の軸の中に黒い消しゴムが入っ...
カドケシ
- (ajiji)
小さな頃、新しい消しゴムを使うときちょっぴり 緊張しながらも、カドで消せることがうれしかった。 そんな経験って誰にでもあると思います。 しかもカドって細かな文字も消しやす...
カドケシ
- (六角メガネ)
コクヨの消しゴム「カドケシ」。28ヵ所のカドがある為消しても消してもカドで消せるという画期的商品です。確かに便利かもしれないけど素晴らしいのはそのデザイン。もはや150円...
カドケシ
- (abnormal end !)
鉛筆で書くということ自体が少なくなったので消しゴムなんてめったに使わなかったのですが(もともとが筆無精だし)、これを見た時真っ先に思い浮かんだのは小学生の頃。消しゴムを友...
三角スケール
- (スズキシゲオ)
CAD全盛の世の中でもまだまだ手放せない製図道具の一つ。 通称サンスケ。 断面が三角形(真中が凹んでいるので三方菱形)しており、各面に1/100、1/200、1/250...







カドケシ
コクヨデザインアワー...
三角スケール
無印良品 キューブけ...


