オザワセイジ
小澤征爾
前にテレビで野外コンサートをみて好きになりました。ヨーロッパだったと思うんですけど、お客さんもとてもいいんですよね。小沢さんが観客に向かって手を振ると曲に合わせて口笛を吹いたりして。とても素敵な場面でした。人柄が現れている笑顔も好き。
- 2003/07/03更新
- 2002/01/03登録
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ボクの音楽武者修行/小澤征爾
- (せいこ)
何度目かの再読。 出来すぎた話だけれど、今も活躍しているからこそ、 すばらしい音楽を奏で続けているからこそ、おもしろい。 読後の爽快感は、何度読んでも変わらず。 そして、...
金聖響
- (なおなお)
新進気鋭・注目の若手指揮者。ピリオド・アプローチ(※)を実践しつつ、清新な響きを聞かせてくれます。私は、昨年大晦日のベートーヴェン交響曲全曲演奏会@東京文化会館で、爽やかでクリアな8番を聞い...
西本智実
- (セマルハコガメ)
ロシア・ボリショイ交響楽団の首席指揮者。 1970年4月22日 大阪市生まれ、大阪音楽大学作曲科卒業。 若手で女性でかっこいい!ということでファンになったものの、 実際の指揮を目にするのは今...
第19回東京の夏音楽祭2003-儀式・自然・音楽
- (なおなお)
19回目を迎える<東京の夏>音楽祭。今年は「儀式・自然・音楽」と銘打ち、儀式音楽を中心としたプログラムで開催されます。 私は、聖なる音楽を聖たらしめている要素は何か?と...
朝比奈隆
- (いにしえ)
大阪フィルハーモニーの創設者にして指揮者。関西のクラシック音楽を、独自に広げた功績は大きいと思います。 独特の雰囲気をもった日本でもなかなかの指揮者。 学生時代、大フ...
小澤 征爾
- (緒美)
高校生の時、音楽を専攻していたのでクラス全員で聴きにいきました。 ・・・と言うか、見に行きました。という感じ。 何せ、その時のオケがどこだったかも覚えてない! 前から4番...
尾高忠明
- (なおなお)
中学生の頃から好きで好きでたまらない指揮者。父が尾高賞(優れた現代音楽に対して与えられる賞)の由来となった尾高尚忠、兄が作曲家の尾高惇忠(富岡製糸場で自分の娘を工女第一号にした方と同姓同名の...
バーブシカの宝石
- (とも@)
入江麻木さんのエッセイ。ロシア貴族の息子と結婚してからの生活を綴ったもの。著者がお亡くなりになってからことごとく絶版らしく、もはや図書館や古本でしか手に入れることは不可能...
小澤征悦
- (とも@)
NHKの朝ドラを見て肉体美、演技力に惚れました。彼が出演しているお勧め映画は"東京マリーゴールド"。田中麗奈との自然なやりとりにほのぼのさせられます。先週から放送されてい...
やわらかな心をもつ
- (clover)
素敵に年を重ねてゆける人って本当に素晴らしい★アホ話、エロ話から、数学と音楽の共通点についてまで、難しい語り口一切なし、マッハで楽しめる(学べる)マイバイブルの中の1冊★
小沢健二
- (はんぺん)
いつのまにか活動再開してた。新作electicは、ちょっと大人になりすぎかな。ビミョーなところが好きだったのに。「恋しくて」「さよならなんて云えないよ」は名曲だぁ。
Charles Munch
- (TakeO)
1891年9月26日生まれ、1968年11月6日没。フランスはアルザス出身の指揮者。 「ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団」のコンサートマスターを経て1938年から1946年まで「パリ音...
小沢健二
- (OKZ)
おもいっきりフリッパーズにかぶれていた僕は、最初「犬は吠えるが~」が出たときは、へけけ、と薄ら笑いを浮かべていたものだけど、しばらくすると彼の偉大さがジワジワとわかり、いまや「犬は吠えるが~...
ニューイヤーコンサート
- (淑斎)
毎年正月、ウィーンフィルがウィーン楽友協会ホールで行うコンサート。今年は小澤征爾が華麗な指揮を見せた。 もともと、クレメンス・クラウスや、ウィーンフィルのヴァイオリンの首席奏者でもあったボス...








