ノーライフキング
ワールズエンドガーデン読んでみてなかなか面白いと思い、つづいて読んでみました。
ノーライフキング、無機王。小学生が主人公なのですが、こういう雰囲気の本はなかなか好きです。どうやら子供の頃のちょっとした冒険という感じのものに昔からどうも惹かれる傾向があるようです。ノーライフキングというゲームから派生した物語が展開していくのですが、読んでいくほどに結構自分のTVゲームを初めてしたときの感覚を思い出させてくれます。
「なりたいものーコンピュータ」という部分。
僕は機械になりたい、なんてAndy Warholもいってたようなのですが気になります。
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