アバレハッチャク
あばれはっちゃく
昭和54年から6年間、5シリーズ326話に及ぶ少年ドラマの傑作。あばれはっちゃくこと桜間長太郎は、勉強は苦手だが、運動・ケンカ・悪戯なら誰にも負けない腕白少年で、学校・家・近所などで巻き起こす出来事をユーモラスに描いていた。
父親の台詞「この大バカヤロー、お前のバカさ加減には父ちゃん情けなくて涙出てくらぁい」は、いまでも忘れられない名台詞。
自分(放映当時8歳)の職業選択に関わった重要なドラマ(笑)
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