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恨ミシュラン (コンミシュラン)

を借りて読む。
西原理恵子と神足祐司による、人気のある(行列のできるような)飲食店を、次々とコケ下ろす、というわけわからん企画。

ほとんど、漫画の方しか読まんかったヨ。

2巻目のP.13
「青木さんシアワセってなんだか知ってますかー」
「はーい。さむくない事とおナカのすいてないことですー」
が印象的でちた。

恨ミシュラン

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さとひろ
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コメント (4)

2003/06/04

大阪にて「道ばたにおっちゃんが寝てるのはふつう。おばちゃんが寝てたらやばいと思ってください」も印象的でした。っていうかみつえ自体が。

いづみ33 批評に納得できる店もあり、違うと思う店もあり。著者の被害妄想的な意見が結構盛り込まれてると思いますが(^^;

2003/06/05

さとひろ そーですかぁ。今度、どこかの店に行ってみよう。

2004/05/27

Go涼 そこが面白い(かった)かと。その点、モーニングでやってるヒロカネのヤツはつまらん。

つながりキーワード (5)

週刊朝日連載からの書籍。『恨ミシュラン』西原理恵子・神足裕司共著 副題 史上最強のグルメガイド。 1992-1994 年の記事からなので、潰れた店も多い。また、内容が過激...

もう4~5年前になるが、 ここ10年でいちばん泣いた本は 西原理恵子の「ぼくんち」かもしれない。 この人をスゲエと思うのは、 泣かせるにしろ笑わせるにしろ、毒を吐くにし...

ニジが最も泣いてしまうマンガ。 「かの子ちゃん、アカンアカン。」「しあわせのシキイを下げな。」 “生きてゆく中華料理店”同様にわたしたちも生きていく。 なんとかかんと...

ダメな店や料理評論家はめった切りのWeb上の本音レストラン評論コラム。あの「恨ミシュラン」(西原理恵子・神足裕司)も真っ青、だってこの人は味がちゃんとわかる(笑) とりあ...

エッセイスト、なんですよね。西原理恵子との「恨ミシュラン」のコータリンとどーしても結びつかない。

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