アンティーク柄の足袋
今年の浴衣は、わりとオーソドックスな柄が主流の様子。更にユニクロや無印良品など、もしかして同じ柄の浴衣に遭遇!?なんてことになったらどうしよう。
そんな人は足元にこんな工夫をしてみては?なんと超反則技ですが足袋をはいてしまうのです。
裾は短めに、下駄はミュールみたいに鼻緒になっていないタイプや、かかとの高くなってるのもあるので思い切り遊んでしまう。
あまり大きな色柄ではないゆかたをお持ちなら、下着に半襟をつけて、思い切り着物風に着てしまう手も。
髪はぴんぴんはねさせたりしたのに、玉かんざしを挿してかわいらしくね。
デートには勇気がいる着こなしでも、仲間と花火やお祭りに行くときには、こういうお遊びができるかな。
他にも、色つき柄なし、小花や猫やうさぎなどの柄を取り扱っているお店も多いです。
- 2003/06/18更新
- 2003/06/18登録
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