ムラサキヒャクロウ
村崎百郎
ミスター鬼畜。美女が出すゴミを勝手に収集&分析。
これからも、まあ適当に頑張ってもらいたい。
★「社会派くんがゆく!リターンズ」で村崎氏の電波発言を楽しめる。
http://www.shakaihakun.com/data/
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エル・トポ
- (ブラット親爺)
とんでもない映画や。全体的にとんでもないが、部分的にはもっととんでもない。小説なんかでは、作家の想像力のおもむくまま、とんでもない作品が時々出現する。たとえば、『ドグラ・...
エル・トポ
- (ryouji)
1969年、メキシコ映画。アレハンドロ・ホドロフスキー監督。 頭がイッちゃってるふりをしてる映画は多いけれど、これはホントにイッちゃってるうえに、それがもはやポップな域...
宇川直宏
- (山本)
メディアレイピストです。 メディアレイピストと宇川さんがつけたと思われがちなのですが、本人は否定しています。デザイン、DJ、VJ、映像制作、文筆業となんでもこなす天才肌で...
性神探訪2「かなまら祭り」
- (kakou)
毎年「行こう、行こう」と思いつつ、期を逃して早数年。 川崎の金山神社で4月に開催される「かなまら祭り」 http://tomuraya.co.jp/... に、本日念願の...
ヴィレッジヴァンガード横浜ワールドポーターズ店
- (OGCH TaRO)
サブカル情報満載!遊べる本屋ヴィレッジヴァンガード!(ヴィレッジヴァンガードHPより) お気に入りのお店です。 横浜ワールドポーターズ店しか行ったことないんですが、ここは...
根本敬
- (タロ犬)
特殊漫画家。 漫画は正直あまりみたことながないのですが、書籍は大体読みました。 「因果鉄道の旅」「人生解毒波止場」「ディープ・コリア」「電気菩薩」 どれも、並ぶことなき名...
だめ連
- (はなゆー)
《無職パワー》《気力のない社会不適応者集団》をセールスポイントとしていまやある種のステータスを獲得している。 「だめ連」神長代表は早稲田大学卒→デパート勤務→無職。 ☆「だめ連」ホーム...
宅八郎
- (はなゆー)
オタク。おたく。最近はアイドルよりも北朝鮮に関心が向いているらしい。公式HPは http://hw001.gate01.com/takuhachiro/ ただしアクセスすると、やや大きな...
ZOO
- (はにゅ)
毎日届く恋人の腐乱死体の写真。彼女を殺したのは誰か? 「犯人探し」に奔走する男を描く表題作など、書き下ろし新作を含む10編を収録した短編集。『小説すばる』などに掲載された...
鳥肌 実
- (ハナオトコ)
他に類を見ない強烈な芸人。演説という名の公演を行ってる。多分なかなかやってることはテレビでは見れない(笑)前に見たときは貝から全裸で出てきてた(笑)
家畜人ヤプー
- (asmania)
いや、別にオススメはしないけど。 5巻読破したあたしはやっぱりこの世界観が気になるんだな、と。 ええと、気持ち悪くなっても知りませんよ。
マルキ・ド・サド
- (mic007)
サディズムの語源として耳にするスキャンダラスな文学者、マルキ・ド・サド。正式名はドナスィアン・アルフォンス・フランソワ伯爵という。 18世紀の絶対王政が崩壊しつつある時...
関心空間の北海道人
- (きむら)
更新サボリ中。だって検索重いし、、、 ---------- 関心空間で札幌人、特に元札幌人の方が異様に多い気がするのは気のせいでしょうか。いやいや絶対多い!というかや...
悪魔おじさん
- (あおき)
5月末から“家に帰るとJスカイスポーツで自転車レース観戦”が習慣化してます。帰るとちょうどやってるし、続けて観てるとだんだん面白くなってくるし。 んで自転車レースの名物...
道産子びいき
- (陸離)
「北の国から」最終回は見てませんが いいなと思う人はなぜか道産子。 その理由。1めんどくさくない(合理的)2ユーモア 3人情 重要なのは順番で 1と2は入れ替わっても3番目の位置は不動。 ...
収集癖
- (くり子)
収集癖なところがあります。 たとえばボトルキャップ、マックのスヌーピー、お菓子のオマケ、ステッカー、ガチャガチャなどなどとにかく集めたくなってしまう。 1コよりも2コ、...
大槻ケンヂ 「のほほん雑記帳」
- (こったん)
これは、大槻ケンヂさんの自伝的エッセイ。テーマは「のほほん」。しかし、内容はのほほん、というよりは、甘酸っぱくも苦くもある、青春の日々・・・。 のほほん、というのはあくま...
フィリップ・K・ディック
- (ラー)
創元SF文庫から発刊されている「ヴァリス」「聖なる侵入」「アルベマス」「ティモシー・アーチャーの転生」の、いわゆる《ヴァリス四部作》は素晴らしいの一言に尽きる。
村崎百郎
- (ラー)
鬼畜。中卒。工員。……と自称しているが、実は名門大学卒との《黒い噂》が絶えない。 「江戸時代は社会構造が単純だったから【読み、書き、そろばん、アナ○セッ○ス】さえマスターすればそれですん...
クーロン黒沢
- (MINEKAWA)
もと文学青年?の私にとって今や数少ない笑える本になったこの人の本。でも笑う理由が、タイの栄養ドリンクの5本に1本はフタが空かない、とか、そういうマイナーな共感でいいのかと...
クーロン黒沢
- (bluebox)
日本のアングラ電脳史を語る上で欠かせない人物。 うちは黒沢氏の単行本をほぼ全部所有してて、何となく鬱…。 という個人的な話はおいといて、現在は電脳ライターから脱皮し、ア...
クーロン黒沢氏
- (哀月)
彼の本はとてもおもしろい・・・。
中世犯罪博物館
- (sa)
ドイツ、ローテンブルクにある笑えるスポット。(いや、むしろ笑えないのかナ...)ローテンブルク自体は中世の町並み再現した街で、クリスマスグッズのショップなんかがある激メル...
死体博物館
- (どりっぷ)
バンコクでもっとも行ってみたい博物館です。行った方いらっしゃいます? ここは、ちゃんとした大学病院の中にあって医学を目指す人のために作られた博物館です。それが、一般のタイ人も見たいと訪れるよ...
クーロン黒沢
- (eno)
アジア・コンピュータ・裏モノ方面を独走する若手(もうそうでもないか)ライター。「鬼畜系」の代表みたいに言われてますけど、本人は実にさわやかな好青年。最近はちょっとおとなし...
青山正明
- (フロム)
凄いライターだった人。この人に憧れてライター界に入った人も多そうである。優秀ならライターによくある、学級肌、腰の低さ、躁鬱、逮捕暦、好奇心旺盛、節操の無さ、クロック数の高...
筒井康隆
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日本を代表するSF作家。 私は高校時代にはまって以来、すっかり道を踏み外しました。まずは「七瀬ふたたび」から入門。その後お約束の「時を駆ける少女」「アフリカの爆弾」「農協...
エロ事師たち
- (k.m)
これが70年代の「ベストセラー作家」だったというのをインターネットで調べて驚く。まったく痛々しいほどの描写が続き戸惑うかと思えば、何時しか「ぐいぐい」と引き込まれていた。...
フランス書院
- (馬六甲)
いきなり 水野晴男「僕はグラマー派ですね」 パパイヤ鈴木「いわゆるメガネフェチ」 小西康陽「読むなら、ずばり凌辱系でしょう」 …これですから。みんな赤裸々だなぁ。 やっ...
ユリイカ
- (ymk)
「詩と批評」というサブタイトル通り 詩に関する批評雑誌。 2003年6月号は特集がJポップの詩学でした。 語られ尽くされたテーマっぽいけど 結構興味深く読めました。 ...
鳥肌実
- (こうへい)
先日NKホールで行われた大演説会「玉砕」に参加しました。かなり笑いました。(ちなみに彼は、パン工場を辞めたそうです。)
家畜人ヤプー(読書中)
- (yaeco)
すごい、すご過ぎるストーリー。今から2千年後の40世紀には、白人のみが人権を持ち、黒人は半人間、日本人は家畜として存在する強烈な話。一時期発禁本になってたのもうなずける...
家畜人ヤプー
- (うるめ)
今世紀最大・最高の変態小説。と言い切ってしまっていいものだろうか。白人至上主義の世の中に迷い込んでしまった日本男児麟一郎の悲劇。物語自体が良く出来ている上に、圧倒的な雑学知識がこの作品をタダ...







