関心空間はエンターテイメントのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

北京ヴァイオリン (ペキンヴァイオリン)

  • 北京ヴァイオリンの画像

チェン・カイコー監督の映画「北京ヴァイオリン」がBunkamuraでロングランヒットを続けている。実は会社でチケットを貰ったのが5月初旬。単館だと1ヶ月以上続かないと思いながら、日々過ぎてしまい焦っていたのにとりあえず、6月一杯は上映するらしい。公式HPの解説にも書いてあるが「中国版リトル・ダンサー」とはまさにその通り。お父さん役のリウ・ペイチーが田口トモロヲさんに似ている。ふと見回すとハンカチ片手に泣いてる女子多数。ああいう時って泣かないとこっちが悪モノのような気がするのはなぜ?(話は良かったけど、突っ込みどころ満載だった…)あっ、サントラ買おうか迷っています。

投稿者:
yamayuri
  • 2003/06/23登録
  • 930クリック

ソーシャルブックマーク

  • このページを含むはてなブックマーク
  • このページを Yahoo! bookmarks に登録する
  • このページを del.icio.us に登録する
  • このページを livedoorクリップ に登録する
  • このページを POOKMARK Airlines に登録する
  • このページを Facebook に登録する

コメント (2)

2004/06/29

eclair いまさら感想…ですが、ほんとに感動でした。大好きな映画です。。サントラ即買いしちゃいました。

2004/06/30

yamayuri 私も好きな映画のひとつです。DVDも発売されたみたいですね。あっ、サントラは買い損ねました…(;^_^A

つながりキーワード (5)

中国版リトルダンサーというコピーがありましたが、個人的にはこちらの方が断然面白かったです。 これは見るべきです。 音楽もいい。サントラ買えばよかった。 最近DVDも発売さ...

立原えりか

  • (スパンクミー)

メルヘンを多くものする作家。小学生のころから図書館にあった彼女の著書をほとんど読んできた。 うっとり、ほのぼの、私はそれでも前向きに生きていくというな話だけでなく、せつなく哀しい話も多い。私...

第56回ロカルノ国際映画祭正式出品作品。中国の僻地である山西省の大同が舞台の叙情的な作品で、監督は若手の映像作家として、音楽プロモーションビデオの撮影などで活躍めざましい...

久しぶりに映画館で泣いてしまいました。期待通りのとても素晴らしい作品!! 田舎から出てきて息子の高い授業料を払うためにお父さんは身を粉にして働き、息子は周囲の環境の変化に...

息子の才能を信じてヴァイオリニストにするためにはどんな苦労も惜しまない父親と、そんな父親の思いを時に疎ましく思いつつも受け止める息子チュンのお話。 去年Bunkamur...

携帯でこのページにアクセス

北京ヴァイオリン

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-316230

キャンペーン

植物と暮らすライフスタイル・マガジン PLANTED
ページの先頭へ ページの先頭へ