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本版「関心空間」と言ったところでしょうか。大好きな工作舎より。
http://www.kousakusha.co.jp/

一冊の本を軸に、それに関連する本を紹介していく「本の地図」。120冊の工作舎本がそれぞれ8冊の関連図書(他出版者の物も含む)を導き、さらにそれぞれが他のカテゴリーの本へと繋がっていきます。

起点となる10のキーワードは次の通り。

1.地球感覚のデザイン
2.ガイアの科学
3.博物学の回廊
4.生命と形態
5.思考の冒険
6.サイ研究への道
7.科学史・精神史
8.文学のカレイドスコープ
9.プラネタリー・クラシクス
10.アジア精神圏の系譜

この本を見ると、いろいろな本が読んでみたくなります。この点も「関心空間」と似ているかも。(笑)

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ike画像 投稿者:
ike
詳細情報
  • メーカー: 工作舎
  • 年(代): 1996年
  • 価格: 1800円
  • 2002/01/11登録
  • 2652クリック

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自分所有のCDのライブラリを作成するときに、カンレンズとして整理をしてみました。 これを作ったあとに『関心空間』の存在を知り、ちょっと考えが似ているなと思いました。

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 すごい、すご過ぎるストーリー。今から2千年後の40世紀には、白人のみが人権を持ち、黒人は半人間、日本人は家畜として存在する強烈な話。一時期発禁本になってたのもうなずける...

英国の科学者J.E.ラブロックの、一世を風靡した(いまだし続けている?)いわゆるガイア仮説を論じた書籍。 地球の、生態系全体を含む自律的フィードバックシステムを論じたはずだったのに、なぜか...

ローレン・アイズリー博士のエッセイ集。生物学者・考古学者・人類学者・博物学者・・・。彼にはどの肩書きも合うような気がするし、合わないような気もします。 動物とともに進化...

数学者でタオイスト、プロのマジシャン歴ありの著者のタオイズム講座。といっても歴史的なお話やオカルト的な話などは一切なし。タオイズムの思想を架空の対話集などで饒舌に語る。原...

往来堂書店の初代店長である安藤哲也さんのオンライン個人書店。普通の本屋さんとは品揃えや棚作りがひと味もふた味も違います。本の好きな方は、ぜひ。 --- 2002年7月末日で閉店すること...

書籍マインドマップ本

  • (南斗お米拳)

書籍。思考法に関する本。 マンダラートや関心空間と同じような思考の広げ方をする。 ただし、こちらは絵を書くように記憶や情報を整理する方法。

アートMind Map

  • (notekk)

●20050105追記 mindmap.jpのリニューアルに伴い マインドマップのメルマガを創刊することになりました。 よろしければ、登録してやってください。 http:...

現実と平行して存在する架空の植物の生態を、研究書スタイルで解説。モノクロ図版入り。「スイミー」で有名な、イタリアの作家・グラフィックデザイナー、レオ・レオーニ著。 手の込んだフィクションであ...

サブタイトルは、「神話からアヴァンギャルドまで――音楽の霊的次元」。著者のゴドウィン氏は音楽史の教授です。 音楽にまつわる精神史、といったところでしょうか。プラトン、ケ...

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