Maire Brennan
アイルランドのグループ、クラナドのヴォーカルにしてエンヤのお姉さん。少し渋みと影のある感じの声が好きです。
このCD「Misty Eyed Adventures」はアフリカ系の楽器を使った、ケルトとアフリカが融合したようなアルバム。気に入っています。
- 2002/01/12更新
- 2002/01/11登録
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つながりキーワード (15)
Clannad
- (HYPER_JOE)
アイルランドのトラッド/ニューエイジミュージックのベテランバンド、Clannadが好きです。最近ではCeltic Womanに元サポートメンバーがいますし、彼女達はカバー...
Moya Brennan
- (てんs)
有名なEnyaのお姉さんです。CLANNADというバンドのヴォーカルの方です。 ソロアルバムも出されています。 癒されます。
Altan
- (HYPER_JOE)
何度もライヴに行った。たぶん日本に一番来ているアイリッシュトラッドバンド。 リーダーのマレイドのダイナミックで力強いフィドルと対照的なかわいらしい(?)ヴォーカルが魅力的です。ダーモットの名...
ゴドーを待ちながら
- (双月)
サミュエル・ベケット作の不条理劇の代表作。「ゴドー」と呼ばれる人物を延々待ち続ける「だけ」のお芝居。しかも「ゴドー」なる人物は結局出てこない。ユージェーヌ・イヨネスコの「授業」と並んで双璧...
EIMEAR QUINN
- (由比)
元ANUNAのソリスト(ソプラノ。1995年の“Deep Dead Blue”に参加)です。96年にミニアルバム“Winter, Fire And Snow”を、2001...
フィネガンズ・ウェイク
- (双月)
アイルランドの作家ジェームズ・ジョイスが記した駄洒落まみれの本。「世紀の奇書」と言われている。過去に何度かトライしましたがどこから読んでも数ページ読んだところで挫折しました。いちど最後まで...
enya
- (ちーそん)
初めて歌声を知ってから、もう10年以上経つのかな? きっかけは某放送局で放映していた海外ドキュメンタリー『幻の民・ケルト』。 独特の渦巻き模様や十字、言い伝えや風習などを伝える映像と一緒に、...
アイルランドの音楽レーベルの直販サイト,ここから直接CDやカセットテープを買うことができる。日本では手に入りにくいアーティストなどもいて重宝する。が,ポンドの計算は...
Eileen Ivers
- (shino@freedomcat)
アイリッシュ・フィドラー。幼い頃からアイリッシュ・フィドルを奏で、数々の賞を納めているが、ライブなどで地方公演を行うと、その地方の酒場にフィドル片手に現れて、演奏を楽しむ...
best of theCORRS
- (AAAA)
アイルランドの4人兄弟(姉妹?!)のポップバンドです。笑 とてもコーラスが気持ちよくキャッチーで良質のポップバンドという感じがします。
New Irish Hymns
- (由比)
アイリッシュ・トラッドの要素を取り入れたケルト聖歌のアルバムです。IonaのJoanne Hogg、ClannadのMaire Brennan、アメリカのコンテンポラリー...
ケルト音楽の重鎮、Donal Lunny初のリーダー作です(ソウルフラワーユニオンとの共作もあるらしいですが、未聴です)。トラッドの土臭さも適度に押さえられていますし、何...
DEEP FOREST
- (ike)
このアルバム「World Mix」はピグミー、「BOHEME」ではボヘミア、「COMPARSA」ではカリブ(たぶん)、とワールドとテクノとの融合を楽しませてくれるDEEP...
Stone Age
- (ike)
フランスはブルターニュ地方出身のグループ。ブルターニュと言えば、巨石を使った遺跡もあり、フランスの中でもケルト色の強い地域。ケルトのモチーフを現代風に、と言えなくもないの...
Kate Bush
- (ike)
凄い声の持ち主ですね。初めて聴いた時はおどろきました。幻想的を通り越して、幻覚的、というか。 一時、ウチのMacのビープ音をケイトの笑い声にしていたことがあります。ちょ...






Kate Bush
Stone Age
New Irish Hymns...
Eileen Ivers...

