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カルイザワシンドロームスプラウト

軽井沢シンドロームSPROUT

 たがみよしひさの代表作、「軽井沢シンドローム」(1986年)の続編。
 話の中心は前作の主人公の息子の世代が中心となるのだが、前作をほぼリアルタイムで読んでいた人間である僕にとっては前作のキャラクター達の変わりよう(特に田口の娘とか)に感慨深くなってしまう。

 とりあえず、今のところコミックスが2巻まで出ているが、すごく気になるところで終わっているため、続きが気になる今日この頃である。

 蛇足だが、エピソード毎のタイトルが曲のタイトルになっているのが個人的に嬉しかったりする(そういえば前作もそうだったような気が‥‥)。

軽井沢シンドロームSPROUT

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投稿者:
You.T.
詳細情報
  • 発売元: 秋田書店
  • ヤングチャンピオンコミックス
  • 2003/07/05登録
  • 2117クリック

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コメント (4)

2003/07/05

buruma わあ!知りませんでした。読も。

web ほんと、知りませんでした。僕も読も。

2005/06/22

alfesta あれま!存じませんでした。私も読も。

2005/06/23

buruma 探して読みましたよ。みんな歳とってておかしいし。

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1981年からビッグコミックスピリッツで連載していたたがみよしひさ著のコミック。巧妙なセリフの言い回しや刺激的なストーリー、それに三頭身キャラのかわいさにすっかりイカレて...

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