関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

むろおさいせい

室生犀星

「ふるさとは遠きにありて思ふもの
     そしてかなしくうたふもの」


等の詩が有名な詩人
のちに作家としても活動。


最後の詩集『昨日いらつしつて下さい』
すごく良かったです
小説にもチャレンジしたい


何となく
暑い日に文学ちっくな物に
触れたいと思ふ
涼しげで(笑)

室生犀星

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

mm*画像 投稿者:
mm*

コメント (5)

2003/07/07

RYO☆K 短編小説ですが「蜜のあわれ」が面白かったです。金魚(少女)とオジサマの会話形式でなんだかカワイイのです。

2003/07/08

mm* 書き込みありがとうございます。読みたい!金魚が出て来る室生犀星の 小説を探してたんですよ、マジで。嬉しい~。図書館に行ってきます。

mm* もとい。ただ今ネットで注文しました。

2003/09/07

なか☆たま☆しい 金沢旅行の前には室生犀星読んでおくと、雰囲気でますよね。

2003/09/08

mm* 金沢行った時、豪雪で雰囲気なかったので(観光すら出来なかった)次の機会にに取って起きたい・・・^^;

つながりキーワード (2)

「おじさま」と「あたい」のお話。 「老作家」と「金魚」のお話。 この金魚は犀星の理想の女のひとなのですって、なるほど。 おじさまにお小遣いをねだったり、拗ねてみたり、 い...

*乙女の基本図書のひとつ。室生犀星・著 室生犀星といえば 私の中では『幼年時代』『性に目覚める頃』『或る少女の死まで』の作家という印象だったのに いつの頃からか巷では...

携帯でこのページにアクセス

室生犀星

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-320365

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ