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「言う者は知らず、知る者は言わず」早川義夫

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 2枚組のライヴ・ベスト。何気によく聴いています。
 発売と同時期に出版されたエッセイ集「たましいの場所」を読んで、無作為に心のままを解き放つことのできる本物の凄みを思い知らされました。年齢をいくら重ねても、こうして純粋なままでいれる人を尊敬します。

「言う者は知らず、知る者は言わず」早川義夫

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蒼心画像 投稿者:
蒼心
  • 2003/07/22登録
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サディスティック・ミカ・バンドだったり、YMOだったり、ビートニクスだったリ、SKETCH SHOWだったり…。 ドラムを叩きながら色っぽい声で歌うカクカクした人に恋をし...

人名・団体名JACKS

  • (すゞ)

早川義夫さんのいらしたロマンティックかつサイケデリックなバンド。結構実験的だったり、ジャズっぽかったりもして、サウンドはお得。詩は素敵だったり怖かったり。 学生のときに見...

昨年出たライヴ盤をのぞけば、2000年発表のこのアルバムが、いまのところ早川義夫の最新作ということになります。「僕の骨」や「父さんへの手紙」、それに「音楽」は、いまの早川...

最新エッセーなのだけれども「ぼくは本屋のおやじさん」から20年ぶりの本とのこと。しかし瑞々しい。その歌と言葉は「いつだって自分を語るためにある」からだ。経た年月に古びれる...

早川義夫著 愛聴本。 文庫本あり。

1968年、日本ロックの誕生はジャックスから始まった。 早川義夫が率い、ギター 水橋春夫、ベース 谷野均、キーボード 木田高介。後にドラムスにつのだひろが加わる、元祖「...

ジャックスのリーダーであった早川義夫氏のソロアルバム。 なんといってもやはり第一にCD(もしくはレコード)の「能書」がすばらしい。 『僕はこのレコードをどうしても流行に乗...

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