マロアカジ
麿赤児
舞踏家(土方巽に師事)、状況劇場で活躍後、大駱駝艦を主宰。大仕掛けな装置を用いたスペクタクルな公演は海外でも人気を博し「ブトー」を広める。俳優、演出家、振付家、ダンサーとしても活躍。
まず顔が凄い。息子さんの大森南朋の顔は今のところ普通に見えるけど、あと20年もしたら似てくるのだろうか。また、彼も舞踏をするのだろうか。(「殺し屋1」を最近観たので気になってしまう)
舞台では美輪明宏演出・主演の「毛皮のマリー」しか観たことないのですが、あの顔に目が離せませんでした。
- 2003/07/27登録
- 7002クリック
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
つながり(15)
つながりキーワード (15)
コビヤマ洋一
- (たっこーな)
役者 俳優 本名:小檜山洋一 生年月日:1959年8月15日 血液型:B型 出身地:東京都 学歴:立教大学経済学部経済学科卒業 趣味:囲碁 国会中継鑑賞 所...
私のターニングポイント
- (mtm)
“佐藤智仁”で検索して出てきたのが「私のターニングポイント」。リクルートがやっている「演劇ライフ」のインタビュー記事でした。 同じ特集枠に舞台用語集や初心者向け公演チョ...
海印の馬/大駱駝艦
- (梅子)
好きなんです。舞踏が。 (もう、遅いけれど)自分でもやってみたい勢い。 舞踏を初めて見たのは、多分中学生の時に親に『山海塾』に連れていかれたのが初めてで、よく分からない...
麿 赤兒
- (ようじ)
怖い顔の役者。やくざの親分をやらせるならこの人しかいない。 個人的には大友宗鱗とか、豪快な生臭坊主系の役どころをやってもらいたい所。もう少し太れるなら武田信玄とかもいいかも。 「赤目四十八瀧...
寺山修司
- (チェブ)
最も好きな文学の人。彼のことばに心奪われたのは高校生の頃。出ている本を読み漁り、彼の作品の演劇が上映されるとなればどんな劇団のでも見に行った。何と言うか、自分に色々影響を...
アングラ1960-1980 日本のポスターのアヴァンギャルド
- (amashco)
1999年9月16日(木)~1999年10月16日(土) 武蔵野美術大学美術資料図書館 天井桟敷、自由劇場、黒テント、早稲田小劇場、状況劇場、大駱駝鑑のポスターの展覧会。 WEBで展示作品...
漂流街
- (pindot)
三池崇史監督作品。いつもよりお金がかかってる感じ。女優も綺麗。無国籍アクション。原作は馳星周の同名小説だが、未読のためどの程度準拠しているのかは不明。三池さんの「不夜城」が観たくなる。 ...
舞踏
- (エジリ)
60年代、美術家、音楽家を中心にしたアバンギャルド芸術の流れの中で土方巽を中心に勃興してきた前衛芸術です。 バレエと対極のところに存在するダンスといえば、わかりやすいかも...
「筒井康隆断筆祭全記録」
- (べ)
1994年4月1日 「言葉狩り」の風潮に抗議して断筆中だった作家・筒井康隆を応援するためのイベント「筒井康隆断筆祭」が,東京は中野サンプラザに満員のファンを集めて行...
土方巽
- (エジリ)
1928年3月9日秋田~86年1月21日東京。 「暗黒舞踏」創始者。 舞台作品: 「禁色」「あんま」「バラ色ダンス」 「肉体の叛乱」「燔犠大踏鑑」 「四季のための二十七...
新宿泥棒日記
- (tomopoly)
先日始めてみました。正直ショックです。 若い時にしかない、エネルギーというエネルギーがここでは渦のように巻いていて、衝撃です!あの渦にどっぷりと浸かりたい。 渡辺文雄、佐...
大森南朋
- (鳥子)
「殺し屋1」でイチ役だった俳優さんです。 観れば観るほど気になって仕方なくなる。 あのイチの役がそうさせるのか、 ちょっと山崎まさよし似なのがそうさせるのか(個人的・・・...
美輪明宏
- (ぴょんこ)
違う次元で生きている感じがしますねー 本物の美輪さまからは、オーラ出てます。 著書の「ああ正負の法則」は、宗教書の域にいっております。(全文ルビふってあるし、イラストも昭和のにおい) 「...
寺山修司
- (bibibi)
青森出身でコピーの天才にして、天井桟敷の主宰。 作家としてもスゴイ才能だと思います。 固いものは『藁の天皇』、やわらかいものは 『家出のすすめ』でしょうか。 どこかの出版...
ツィゴイネルワイゼン
- (k.m)
監督:鈴木清順 プロデューサー:荒戸源次郎 脚本:田中陽造 撮影:永塚一栄 出演:原田芳雄、大谷直子、藤田敏八、大楠道代、樹木希林 「ツィゴイネルワイゼン」とは、サラサ...







