再発CDの屈辱ジャケ
すでに廃盤になったレコードの再発!嬉しいものですね。ところが・・・
たまに、オリジナルのジャケを囲うように余計な色の枠が付いて、ごくぞんざいな感じでアーティスト名、タイトルなどを明記した状態に、いわば改変されたジャケで再発されるときがあります。
やはり、初めて買うリスナーも視野に入れての優しい配慮、ということなのかもしれませんが、なんとも情けない、これを買わなければいけない屈辱感というのは相当なもんです。オリジナルのジャケの良さも何も骨抜きに・・・まったく新たなジャケということならあきらめもつくけど、ただ余分な枠が付いただけ、というのはバカにされた気分です。なんとかならんかな。
- 2003/08/15登録
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コメント (2)
2003/08/15
yoshibei2002 印刷も粗かったり、色がヘンだったりしますよね~~。Gold復刻盤は紙ケースで若干サイズが大きいのでラックに入らなかったり…。
2003/08/16
豆おじさん 紙ジャケ、貼り方がまた昔のヨーロピアンタイプのLPとおなじだったりして、フェティッシュな心をくすぐりつつ、ラックに入らないですね・・・微妙ですね。一番うざいのは、普通のプラケースに化粧としてさらに紙のジャケットがついてるやつ。出すのがめんどくせえ。
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