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ジンタイのフシギテン

人体の不思議展

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触れることができるプラストミック標本での
人体標本の展示イベント。

人体の不思議展

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カオナシ画像 投稿者:
カオナシ

コメント (6)

最新コメント5件

2007/06/19

カオナシ コメント有難う御座います。 巡回が続いていることはいいかとおもっていますが、自分が観に行った際も標本の傷みがちょっと気にかかったですね。

2007/06/21

Tank そうですね、1度目と2度目ではプラストミック標本の傷み具合が少し進んでいて。特に血管の標本なんかはつま先部分が砕け散っていました。

2007/10/21

四月の旅人 第一に、人間の死体をビジネスの道具にしていること。第二に、標本がすべて中国人であり、献体者本人が展示物となることを納得しているかどうか定かでないこと。第三に、標本の提供先とされている南京大学が当初から「いっさい関係ない」と外務省に抗議していること。そして、各地の巡回展の主催・後援にはマスメディアや地元自治体・教育委員会・医師会などが名を連ねているが、全体の運営を誰が仕切っているのか定かでない──という文字通り“不気味な”イベントなのですが・・・。

カオナシ 書き込みどうも有難う御座います。 このblogとかで話題(週刊現代の記事がソースとある)にされている点についてはご指摘があるまで全然、知らなかったです。 “中国に死体工場を設立したのはHagens氏であり、ノウハウを盗まれ、ビジネスを乗っ取られ”とありますが本当なんでしょうか?

2007/10/22

四月の旅人 日本アナトミー研究所については、このイベント以外にその名が見あたらないという指摘は多いようです。それよりも私が気になるのは、各自治体・教育委・医師会などがこの実態を知らず調べようともせず、以前の主催団体の名ばかりを見て開催を決定していると思われる点です。それゆえ、ご覧になった皆さんが何も知らないのは無理もないことです。

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