快適空間研究所 第4回「快適空間としての恋する本屋を探し求めて」
fleshEYEのWEBマガジン、快適空間研究所の第4回は書店特集。
on Sunday's
ユトレヒト
往来堂
TSUTAYA TOKYO ROPPONGI
アカデミーヒルズ
石川次郎インタビュー
理想の本屋とは?
本屋さんのいちにちの仕事
といった内容。
連載期間が、ちょうど六本木ヒルズオープンと重なったため、TSUTAYA六本木ヒルズ店とプロデュースした石川次郎、アカデミーヒルズが詳しく載っています。
「そもそも一体 本屋って何だろう その理想形は?」で語られていることは、短いけど言い得ている。実感できる。
ヴィレッジヴァンガードの棚をはじめてみたときは驚いたけど、欲しい本がすごく探しやすかったし、自分で探せなくても店員に聞けばすぐみつかった。ふだん手にとらないような本に対しても、興味を持たせてくれた。
本屋さんには、ネットで本を注文することでは味わえないバリューがあるはずなのになあ。
- 2003/08/25登録
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