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ミヒャエル・エンデ (ミヒャエル エンデ)

『モモ』とか『はてしない物語』を書いた有名な童話作家。

この前『モモ』を読みました。
『はてしない物語』はほんとにはてしなくて、厚くて、なかなか挑戦できないでいます。
でもいつか絶対読みたい。

ミヒャエル・エンデの作品で小学校3年生の国語の教科書に載っていた話が大好きでした。
タイトルは忘れちゃったんだけど、
ケボウキショクニン
シルクハットセブン
トンデモハップン
ってゆう3人の魔法使いが子供の国にやって来て、子供たちの願い事を叶えてくれるってお話。

投稿者:
なぎさ
  • 2003/08/29登録
  • 3031クリック

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コメント (9)

最新コメント5件

2003/08/30

FOZ 文庫にもなってますが、これは絶対単行本ので読む方がいいですよー。装幀に意味がありますよー。私の友人はさらに、古本屋で入手するのがベストだと言っています。(←マニア)

島崎丈太 あ、FOZさんに同感。 はてしない物語だけは、文庫本を買っちゃいけません。

2003/08/31

Camel 3人の魔法使いの話は、『エンデのいたずらっ子の本』に収録されています。でも、全集より、ロルフ・レティヒの絵が良いので、絵本で持っときたい一冊です。歌詞集の『夢のボロ市』とかも良いですね。

沙羅 「はてしない物語」、見た目はすごい分厚いですが、読み始めたらするすると読めるので、そんなに長く感じないですよ~☆映画も大好きです!

2004/10/01

カスペル こんにちは。ミヒャエル・エンデのデータベースサイトを開いて7年になります。「エンデのいたずらっ子の本」絵本版はすでに絶版です。全集の6巻にもこの詩は収録されていますがロルフ・レティヒの絵は収録されていません。オークションなどで気長に探されるといいと思います。よかったらHPにも遊びにきてください。

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