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ぼくを探しに (ボクヲサガシニ)

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ちょっと好みが分かれる種類の絵本
簡単に言えば自分にぴったりの相手を探しに行くという話しで、絵にしても話にしても、受け入れにくいという人も多いみたいですね。でも、私はわりと好きだなあ。同様に「大きな木」という作品もあります。

どうでもいいけど、この作者シルヴァスタインという人は彼の作品と見た目のイメージがすごく離れていて、やはり人間は中身と外見は違うものだなあと思わされました。

投稿者:
wildspin
  • 2003/08/29登録
  • 758クリック

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コメント (5)

2003/08/29

ゆかりん わたしはこのお話結構好きですよ。うちの親が買ってきた本ですが、わたしも時々読んでいます。たしか続編も出てましたよね

wildspin ビックオーでしたっけ?並べて置いておいたら友人に「塗り絵?」っと言われました。(笑)

トリ かなりファンの人多いようですよ,私の回りも好きな人います。

2003/08/30

SSMG 以前女友達がくれたのだが...どういう寓意であったのやら。

あーさぁ 英語の方を持ってます。落ち込むと読み返します

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トラックバック (1)

ぼくを探しに

  • playtcafe*cinema*art* | Tracked: 06.8.22 11:05 am

ぼくを探しにstory何かが足りない それでぼくは楽しくない 足りないかけらを探しに行く ころがりながらぼくは歌うpoint「おおきな木」で有名なシェル・シルヴァスタイン。こちらも...

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