ぼくを探しに
ちょっと好みが分かれる種類の絵本
簡単に言えば自分にぴったりの相手を探しに行くという話しで、絵にしても話にしても、受け入れにくいという人も多いみたいですね。でも、私はわりと好きだなあ。同様に「大きな木」という作品もあります。
どうでもいいけど、この作者シルヴァスタインという人は彼の作品と見た目のイメージがすごく離れていて、やはり人間は中身と外見は違うものだなあと思わされました。
- 2003/08/29登録
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