草間弥生
長野県生まれ 前衛彫刻家 画家 小説家
10歳の頃より水玉と網模様をモチーフに絵を描き始め、水彩、パステル、油彩などを使った幻想的な絵画を制作。
2年前、MOMAに行った折、キャンバス中に水玉が描かれた絵を発見。しばらく眺めているとフシギといい気分になった。誰が描いたんだ?と見ると「yayoi kusama」の文字が。その日以降、好きなアーティストになりました。
彼女の作品をもっともっと見たい!!!と常々思ってます・・・
つながりキーワード (10)
草間彌生+XLARGE+X-girl+PORTER
- (ro+C)
映画「≒草間彌生-わたし大好き-」の公開を記念して草間彌生+XLARGE+X-girl+PORTERの4つのネームが入ったスペシャルコラボレーションバッグ! 3月8日から...
かぼちゃ美術館
- (3と6)
草間彌生さんの作品のうち、かぼちゃに関しての絵画・オブジェが70点あまり展示されています。 なぜか場所が神奈川県の湯河原にあります。 灯台下暗しといいますが、神奈川に住ん...
草間彌生
- (めるもちゃん)
安藤忠雄さんの講演会で知る
「草間弥生」柄のパッケージ
- (nob-bro)
KWの人気キーワードとして登場する「直島」。そのシンボルのように網膜に焼きつくのが黄色いカボチャ。 ちょっとした話題提供代わりに、六本木あたりではかつて駅のキオスクでも見...
クサマトリックス
- (すーじー)
少女時代の幻覚体験から生み出されたという、無限の水玉や明滅する光のインスタレーション。めくるめく草間彌生ワールド、体感してきました! 六本木ヒルズには何度か足を運んでい...
草間彌生
- (プラ・ヤギ)
気になって、気になってしょうがなかった方なのですが、初めて作品集?を手に入れました。 『クサマトリックス』(角川書店) いやいやすごい。本から生じる得も言われぬパワーに圧倒されました。 最...
クサマトリックス
- (梅子)
草間弥生はずっと追い続けたいアーティストの一人。 今回は六本木ヒルズの森美術館にて展覧会をやるというので、遅ればせながら未踏だった六本木ヒルズにおそるおそる行ってみました...
草間彌生
- (鳥子)
なんだろう、この人は。 少女のように純真無垢な人のようにも見えるし でも、 この世の全てを知り尽くしているようにも見える。 神様みたいにも見える。 無限の水玉を凝視して...
Luca
- (鳥子)
草間彌生の水玉の中ではしゃぐ奈良美智。 …表紙からして、くすぐられまくりじゃないですか! エスクァイア臨時増刊、今回で3号目。 今回は「アートなお仕事、アートな生き方」...
舞踏
- (エジリ)
60年代、美術家、音楽家を中心にしたアバンギャルド芸術の流れの中で土方巽を中心に勃興してきた前衛芸術です。 バレエと対極のところに存在するダンスといえば、わかりやすいかも...






舞踏
かぼちゃ美術館
クサマトリックス
クサマトリックス


