ゲッカンカドカワ
月刊カドカワ
A5版のいかにも文芸誌な体裁で
グラビアが少なく活字のページだらけだけど
表紙と特集は人気のミュージシャン、
タレントという不思議な雑誌。
連載陣も尾崎豊、大槻ケンヂ、矢野顕子、
斎藤由貴、坂本龍一とか多かったけど
サブ特集で作家、漫画家を特集したし
五木寛之、村上龍、林真理子、山田詠美
岡崎京子等も連載。
幻冬舎を設立した見城徹が編集長だったとき
すごく売れたらしい。
futureと誌名が変わった後1998年廃刊。
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五木寛之
- (nozuem)
私は何度この人に助けられたであろう。 うつ病に苦しんでいた時、『大河の一滴』が私の心を芯から癒してくれた。心が干からび、苦悶に陥るごとに氏の著作が私を支えてくれた。 3年前の秋、ジュンク堂書...
佐野元春
- (コイッチ)
日本を代表するロックンロール・シンガー。 1980年「アンジェリーナ」でデビュー。「ガラスのジェネレーション」「サムデイ」「ヤング・ブラッズ」「約束の橋」などの曲で知られています。 特に...
廃刊雑誌
- (yaeco)
廃刊となってしまった雑誌の中にはかなり気に入っていたものがある。「自由時間」の書斎特集は同じ日に父親も購入していて、お互い好きですななんて思ったり、「マルコ・ポーロ」の...
坂本龍一
- (半蔀)
作曲家。NYトライベッカ在住。 実息子の音央は空里香(母)と共にNYトライベッカに移住し龍一と同居。 最初の実娘、アキコは既に結婚。 二人目の実娘、美雨はミュージシャン。...
矢野顕子
- (半蔀)
音楽家。NYビレッジ在住。子ども二人は独立。 実息子の風太はデルタ航空フライトアテンダント。 実娘の美雨はミュージシャン。
山田詠美
- (チャイ)
海外滞在中だった私が大学受験の折一時帰国した際に、日本語の活字に飢えるあまり古本屋で「ジャケ買い」ならぬ「装丁買い」した『放課後の音符』をきっかけにハマった作家さん。それ...
岡崎京子
- (cooley)
やはりマンガ家さんではこの人をはずせない。作品はもとより、存在そのものの魅力がある。1996年の事故以来休筆中。作品で言えば『リバーズ・エッジ』(宝島社、1999、905...
大槻ケンヂ グミチョコレートパイン
- (照り)
果たしてオーケンに出会わなかったら今の自分があっただろうか?というくらい無茶苦茶影響を受けています。実際彼の音楽は筋肉少女帯の中期頃以降は全く聴いていない。でも、彼の活字...
群ようこ
- (aka-chang)
79年に「本の雑誌社」に事務員として入社。平行して80年から書評・エッセイの執筆を始める。84年には本の雑誌社を退社&「午前零時の玄米パン」を刊行、以後は作家活動に専念。最近は「身内の散財と...
幻冬舎
- (エミ)
創立八周年なんだって。 最近、五木寛之さんの新刊の宣伝がんばってますね。 社長の見城氏は角川書店で敏腕編集長として名を馳せたというつわもの。 自ら築いた数々の人脈と、売れる本づくりのための...
尾崎豊
- (selmar)
尾崎がキーワードになってないだあ・・・ 熱狂的ではないけど、年も近くて 反抗的でシャイな性格は自分に似てるなあってことで 好きになりました・・・(何を告白してるんでしょ^...





輸入権 - 海外盤C...
坂本龍一


