関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

シオノナナミ

塩野七生

『ルネサンスの女たち』で華麗にデビューして以来、日本にイタリア史とイタリア文化を普及した。
ルネサンスについての執筆が一段落した現在は、ルネサンスの人マキアヴェッリも考察した古代ローマについての考察を深めるべく、15年計画で『ローマ人の物語』を執筆中である。

高校生の時に『チェーザレ・ボルシア あるいは優雅なる冷酷』を読んで、雷に打たれたように、西洋史の勉強をすべく大学進学を決めたのは、田舎モノでおバカな私である。

塩野七生

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

山田鯉のぼり画像 投稿者:
山田鯉のぼり

コメント (3)

2003/09/06

あーさぁ トルコ文明展の予習として1週間で3冊読んでみて他のも読んでみたい!と思いました。

山田鯉のぼり お読みになられたのは『コンスタンティノープルの陥落』『ロードス島攻防記』『レパントの海戦』でしょうか? トルコも魅惑的ですが、イタリア史も良いですよ。是非是非他の作品も読んで下さい。

あーさぁ そう、その3冊です。今度是非イタリア史も読んでみます

つながりキーワード (1)

塩野七生がマキアヴェッリの思想を”抜粋”した一冊。最近はマキアヴェッリの思想がリーダー論として取り上げられることも多いが、なにかこじつけっぽいものを感じる。しかし、この本はマキアヴェッリの思...

携帯でこのページにアクセス

塩野七生

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-345763

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ