めがね橋
設計者イギリス人パゥネル技師、日本人古川晴一技師。ドイツのハルツ山鉄道のアプトを採用して明治24年から26年にかけて建設されためがね橋は、旧信越本線の横川・軽井沢間にかかるレンガ造りでは日本最大のアーチ橋です。大変美しい橋なので日本近代建築に興味のある方は是非。でも、碓氷峠の真ん中にあるので車がないと行くにはちょっと面倒です。
- 2003/09/06更新
- 2003/09/06登録
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