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サブウェイ

サブウェイ

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リュック・ベッソン監督 1985年。

ほとんどがパリ地下鉄構内で繰り広げられる若者達の少し不思議なストーリー。テンポ良くカッコイイ作品です。
「レオン」などハリウッド色が濃くなっていくベッソンの作品より、一番ベッソンらしいのではと思うんですが。(勝手な解釈ですが)

出演者も豪華です。特にイザベル・アジャーニは本当に美しく、そしてカワイイ。
主演のクリストファー・ランバートもいいし、おなじみジャン・レノ、リシャール・ボーランジェ達もイイ味出してます。それにとっても汚い(でもカワイイ)ジャン=ユーグ・アングラード(ニキータ、ベティブルーに出てる)が観られます。

「イエローザブマリン」と並んで、私の一番好きな映画です。

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NN
  • 2003/09/15更新
  • 2003/09/13登録
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コメント (4)

2003/09/13

skylab あ、昨夜借りてきましてん。まだ途中、、ですけど。 ジャン・レノは昔からジャン・レノなのね…(髪の生え際…)

Poughkeepsie こういうエンディング好きです!

2003/09/14

NN ジャン・レノ、さえない感じでイイですよね。まだわりと髪の毛があったりしますし。 エンディングはクリストファー・ランバートが歌(?)を口ずさむのが印象的ですよね。

2003/09/16

NN そう、あの金髪がといい、走り方といい、ちょっと空(くう)を見つめるような表情といい・・ほんとカッコイイです。

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人名・団体名Luc Besson

  • (ぬほりん)

1959年パリ生まれの映画監督。 ゴーモン社でニュース映画のアシスタントだったが、ハリウッドで映画制作に関わり、帰国後に短編映画「最後から2番目の男」(81)で監督デビュ...

言わずと知れたジャン・レノ。 レオンを見ると掃除屋になりたくなります。 ベッソン作品にはジャン・レノと云うイメージが強烈にある。

めちゃめちゃ綺麗だった。今も?(笑) 「Subway」の中では光り輝いていたし、この人の影響でフランス語をしゃべる女の人が愛しく思えるようになった(笑)。 「可愛いだけじ...

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