ミツハシチカコ
みつはしちかこ
漫画家。
昭和16年、茨城県生→すぐに東京は鷺宮に。
高校時代の片恋の想いをマンガ日記につづったものが、あの、「小さな恋のものがたり」。おぉ。
で、20歳の時同作品にてデビュー。
マンガだけでなくてエッセイ、詩画集などの著書も多く、育児奮闘記「ちかこの育児日記」なんて作品も。
最初に出会ったのは、いつ、どこでかさっぱり覚えていません。
でも「懐かしい」と思えるところ、この絵の魅力というか魔力というか。
個人的には、「小さな恋のものがたり」のような「もう手が届かない時代の」「夢のような」「純粋な」「純情な」もの、とても好きであります。
- 2006/04/03更新
- 2003/09/27登録
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