オリビア
olivia
周りの人をヘトヘトにするのが得意な子豚の日常を描いた絵本。雑誌『ニューヨーカー』の表紙を手がけているイアン・ファルコナーの作品。ストーリーは至ってシンプルだけど、なんだか気持ちが暖かくなるような、大人が読める絵本です。最近癒し系と言葉がはやっているけどこれは癒し系に入るのでは?夜ちっとも眠くない人におすすめ。
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OLIVIA THE PIGLET
- (erislt)
最初に彼女と出会ったのは デパートのタオルハンカチ売り場。 シンプルに刺繍された彼女を見た瞬間、もうとりこ! 絵本のキャラクターなんですが、 なんとも愛らしく、不思議と...
OLIVIA
- (MLJ-02)
絵本。イアン・ファルコナー作、谷川俊太郎訳。 おてんばな子ブタの女の子のお話。オリビアの行動にワクワクと期待させられてしまう。 絵柄と作品の雰囲気にやられてしまい、即買し...
ぶた ふたたび
- (あくび)
絵本「ぶた」の続編がついに出ました。カラフルな絵と不条理ともいえるあの世界観は健在です。 でも、何が一番好きかといえばやっぱり、失敗したり、落ち込んだり、体調悪かったりし...
自分をトナカイだと信じ込んだ犬「オリーブ」がクリスマスにサンタのお手伝いをしにいくというお話の絵本です。 Amazon.co.jpでは「オリーブ」の人形付きの絵本も扱っ...
かんがえるカエルくん
- (ike)
いわむらかずおさんの4コママンガ風・絵本、 かんがえるカエルくん。 『かお』についてかんがえる。 「しじみのかお、どこにある」 『そら』についてかんがえる。 「そらっ...
ぼくの小鳥ちゃん
- (KIKKI)
江國香織著 きれいな挿絵ときれいな文章。大人の絵本と言った感じの1冊です。 1997年に刊行され、去年12月に文庫化されたようです。叔母に奨められて文庫で読んだばかり。...
ぶた
- (あくび)
フィンランド生まれの翻訳絵本。カラフルな色使いで、優しく賢いぶたの日々が一頁一話で綴られている。ぶたやその友達のいろいろな動物のユーモラスな姿が微笑ましい。こころと頭と身...
100万回生きたねこ
- (かずや@仙台)
私の一番好きな絵本。 ラストシーンは何度読んでも泣けてきます。 幾度も幾度も生きて、それが自慢の主人公。 ただ白い雌猫に出逢って彼の人生観が大きく変貌。 生きるというの...
ひとまねこざる
- (NYANKO)
好奇心いっぱいな、おさるのジョージの物語。大好きです、これ。ジョージってかなりかしこいんですが、なぜかほんとにいるんじゃないかと思ってしまいます。絵のタッチや色づかいも好きですねー。 何やら...
ぐりとぐら
- (NYANKO)
野ねずみ『ぐり』と『ぐら』のお話が描かれた絵本です。 意外と子供の頃に読んだ絵本で記憶に残っている物って少なくて。何度も読み返した物が少なかったのかもしれません。 もぉあのでっかい卵で作るカ...
かえるくんとがまくん
- (べ)
アーノルド・ローベル・作,三木卓・翻訳の絵本4部作「ふたり~」シリーズの主人公コンビ。オプティミストで器用なかえるくんと、ペシミストで不器用ながまくんという性格付け...
リサひこうきにのる
- (piano)
絵本。アン・グッドマン(文)&ゲオルグ・ハレンスレーベン(絵)。 パリ在住の、白い動物リサが、ニューヨークに住むおじさんちに行くため、飛行機に乗っていくお話。 4歳の娘の...
フレデリック
- (ぎゃー)
レオ=レオニっていう画家/絵本作家の作品の一つ。「スイミー」描いた人って言えば分かるでしょうか。シンプルに、優しく、詩人とか芸術家がいる意味を教えてくれます。 日本では...
「谷川俊太郎詩集(正・続)」
- (べ)
物心つくかつかぬのうちに「♪心優しラララ科学の子」を刷り込まれた私にとって,最大にして最高の詩人,谷川俊太郎の1978年までの作品をまとめたもの (正確には「正」は...
「いま,生きているということ」
- (べ)
70年代の終わりに小室等が谷川俊太郎の詩に曲をつけた三部作の最初の一枚。あとの二枚は「父の歌」「プロテスト・ソング」。バックは鈴木慶一とムーンライダーズ。慶一さんは...
クレーの天使
- (コトヲ)
クレーの描いた天使たちの絵とその絵を主題とした谷川俊太郎氏の詩。 天使がいっぱい。忘れっぽいのから、泣いているの、おませなの、ひざまづいてるの、希望に満ちてるの、用心深い...
PEANUTS
- (SYN)
世界的に有名なビーグル犬“スヌーピー”が登場するアメリカの新聞漫画。 1950年10月2日から2000年1月12日までの約50年間、アメリカを中心に世界各地の新聞に掲載さ...
谷川俊太郎
- (ike)
どちらかというと、初期のころの作品が好きかもしれません。選集になってしまいますが、「これが私の優しさです」(集英社文庫)とか、大好き! ここにいま 私はいる ほんとうにここにいるから ...








くつろぎの食卓 おん...
:mattari [...


