ロスト イン トランスレーション
Lost in Translation
ソフィア・コッポラ監督作品。
日本が舞台で言葉の通じない疎外感、孤独感がうまく表現されていると思いました。
ビル・マーレイは哀愁感ただよう役がよく似合う。
スカーレットはGhost worldのイメージとだいぶ違ってキレイだった。
- 2004/06/19更新
- 2003/10/09登録
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コメント (5)
2003/10/09
nana.7 うわあ、もう観たんですか!?
日本では来年公開なんですよねぇ‥(T_T)
「ヴァージン・スーサイズ」は思いっきりガーリッシュでしたけど、今作はどうやら全然違うみたいですね。
ぬほりん 早いねっ!実は知り合いが出演してたりする(笑)。
2003/10/10
eek! ビル・マーレイが主演って聞くとガーリシュじゃないき気がするけど、なかなかガーリッシュでした。
日本のオシャレピープルがいっぱいでてましたよん。
ついでにマシューも 笑
2004/02/23
おとう 飛行機の中で観ました。いいです、これ。ソフィア・コッポラって親父よりうまいかもしれない。しみじみといい作品です。そして東京が好きになります、きっと。
2004/02/24
ぬほりん これってさ、日本語に英語字幕って入らないから日本語のわからない外国人は疑似体験できるね(笑)。
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