チェコ
チェコ
今自分の中でチェコ熱がぐんぐん上昇中。以前からチェコの映画やアートアニメに興味があり、いつか行ってみたいな~とは思ってたのですが、最近は本気で行きたくなってきた!今はネットでチェコ関連のページを読み漁る毎日です。来春に飛び立つ予定。
チェコに行ったことがある方がいらっしゃいましたら、色々おしえていただきたいです。おすすめスポットや美味しかった食べ物などぜひ!
【追記】
2004年2月、とうとう行ってきました。
今回の旅は、一生の思い出になりました。
あぁ、また行きたい・・・・。
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妄想トラベル
- (自由旅行人)
日常生活からの解脱を求めて”日夜”世界を旅する妄想トラベラー、佐々木桂の妄想トラベル。 思い立ったらすぐに、世界中どこでも好きなところにいける。 妄想だから。。。
CEDOK TOKYO STORE(東欧雑貨)
- (ebi-chin)
チェコの絵本やドイツ、東欧雑貨を扱う神戸の『CEDOK』」の東京店が2009年4月29日にオープンしました。 キッチンウエア、文房具をはじめ東欧のニオイのする小物たちが所...
CUKR<ツックル>・チェコ総合情報誌
- (ebi-chin)
日本語で読むチェコ情報誌『CUKR』。 ガイドブックではなく、チェコの情報を日本語で伝える雑誌。2005年春から発行され、最新刊は6号。“cukr”とはチェコ語で砂糖の意...
旅ビア (トルノスのメルマガ)
- (m_T06)
前回紹介した海外旅行の航空券予約・ホテル予約サイト「トルノス」のメールマガジンです。 オープンしてすぐに登録したのに、すっかり忘れたころに第1号が届きました。 実はあまり...
カルパテ城の謎
- (プラッキー)
オルドリッチ・リプスキー監督作品。チェコ映画にはまるきっかけとなった作品。どこまでもポジティブでオバカな主人公が最高です。
カレル橋
- (四月の旅人)
スメタナの交響詩『わが祖国』で名高いヴルタヴァ川にかかる、プラハはもちろんヨーロッパでも最古の石橋。カレル4世の時代に60年の歳月をかけて建造され、今年着工から650周...
骸骨教会 コストニツェ
- (傍島)
プラハの東、クトナー・ホラにある教会。 セドレッツ・コストニツェ。 あらゆるものが遺骨でできているのです。
プラハの春
- (泪橋イチロー)
硬直した共産主義からの脱却を図ろうと、民主化運動が巻き起こり始めたチェコスロバキアと、その首都プラハ。 しかし民主化運動はソ連の戦車によって蹂躙されていく。 この悲劇に巻...
足なり直角靴下
- (TOMO*)
無印良品の靴下。 チェコのあばあちゃんが編み出した何で今まで無かったの?的な靴下です。 実はわたくし靴下嫌いなんです。 家に帰ったら真っ先に靴下を脱ぎます。(どんな寒い...
チェコ絵本とアニメーションの世界
- (風子)
とっても楽しげな展覧会が近く目黒区美術館で開催されます。期間中は展示替えもあり、そのため会期中何度でも観覧できる「チェコ・パス」なんてのも用意されているみたいです。結構大...
チェコのマッチラベル
- (ユーイチロー)
西荻の雑貨屋にあったチェコのマッチラベル。 チェコのグラフィックデザインのゆるさが気になります。 多分オートレースのバイクを購入しました。 チェコにもオートレースはある...
チェコで流れる日本語のCM
- (kiyo;)
チェコのビールといえば、世界的にも有名ですが その中でも超有名な、バドワイザー・ブドヴァルの CMがこちら。なんと日本語(! 動画一覧の「VANOCNI SPOT」...
BUDWEISER BUDVAR
- (デブやん)
700年の歴史を持つチェコのビール。 えぇ。これ、アメリカのバドワイザーとは違いまっせ。巨大アメリカメーカーの方が真似っこです。 でも、商標の関係で争ってるんだとか。 ...
Pilsner Urquell
- (デブやん)
チェコのビール。 チェコのビールは日本人の口にも良く合う。 だって、日本の4大ビールメーカーが造るビールは、そのほとんどがピルスナーという種類。 そのピルスナーの元祖...
フットバッグ
- (こんぶ)
フットバッグと呼ばれる直径5cm程度のお手玉を、足で如何に器用に操るかを競う、新しい遊び。2003年夏、ペプシツイスト・ボトル缶のおまけとして紹介されて以来、静かなブーム...
Amanita Design
- (itoz)
チェコの"JAKUB DVORSKY"という人のデザイン事務所。 (たぶん個人事務所?) 一時期この人の作るflashゲーム「samorost」がネット上でちょっとした...
チェコ語の翻訳
- (スリーピー)
チャペックを発端に、いろいろなものが次々と私をチェコに引きずりこんで行きましたが、ついに今ではチェコ語の翻訳などに足をつっこむこととなって早3年。最初は苦闘死闘(?)の連...
ヤン・シュヴァンクマイエル
- (Ko3)
東欧の国チェコが誇るただただシュールな映像作家。 彼の作品との出会いはMBS(関西)深夜に放映されていた浜村淳・解説の「映画にようこそ」の「チェコアニメ傑作選」という番...
鳥と孤児と阿呆
- (チェブ)
■旧チェコスロバキア時代の映画。 ■アヴァンギャルドな作品。 手がかりはこれだけ。 どなたかご存知の方、いらっしゃいませんか? ヤフーで検索しても3つしか出てきません・・・。 すごく見て...
チェコ映画祭2003
- (silverking)
9/6・7にひっそり開催される世界一小さな映画祭。 チェコ好き映画ファンが非営利で企画したそうです。 アニメーションや戦争悲劇ばかりでないチェコの魅力 が溢れています。絶...
プラハ
- (Magnorie)
プラハの教会にあるアルフォンス・ミュシャのステンドグラスを見るために訪れました。中世ヨーロッパの雰囲気を稀有に残す街。今にもフランツ・カフカが歩いてきそうな石畳の街角、王宮とカレル橋を代表と...
沢則行
- (pindot)
人形劇パフォーマー。 人形デザインもご本人。奥様が制作。日本やヨーロッパの古い布を使ったお人形も素敵。沢さんのお母様も和裁をなさっていて、その古い着物をリメイクしたり。 作、演出、操演。...
「プラハの映画ロケ」私のチェコ抄(5)
- (楽壷(らっこ))
「ミッションインポシブル1」がプラハで撮影されたのは有名ですが、2002年夏にプラハに行った時にも映画のロケをやっていました。通りすがりに見ただけなので何のロケだか不明だったのですが、やっと...
「タイ式マッサージ」私のチェコ抄(3)
- (楽壷(らっこ))
プラハに滞在中一番驚いたのが、コリンシアフォーラムホテルの最上階のジムにタイ式マッサージがあったことだ。このジム、マシンとサウナ程度しかないのだが外周が短いけれどジョギングコースになっていて...
「プラハの暴力スリ」私のチェコ抄(2)
- (楽壷(らっこ))
翌朝、地下鉄のヴィシュフラート駅で地下鉄の乗り込む際にいきなりスリに襲われた。電車が到着して乗り込もうとするが大柄な男数人がドアの前でモタモタしている。チェコの男はとろいなぁなどと思いながら...
「プラハのクラブ」私のチェコ抄(4)
- (楽壷(らっこ))
バーツラフ広場近くのビルの地下にそのクラブ「ルクソール」はあった。地下2階まで下りて二重のカーテンで中が見えない入り口を通り抜けると地下1階までぶち抜いたスケルトン状の空間にどこぞの粗大ゴミ...
「初めてのプラハ」私のチェコ抄(1)
- (楽壷(らっこ))
てなことで、安い航空券を入手したものの宿をどうするかで悩んだ。同行の香恋はコンピュータ業界を渡り歩いているいわゆるキャリアウーマンでかなりのやり手だ。その場から電話を掛けて「誰かプラハに知り...
「日食観望のついでにプラハへ」私のチェコ抄(0)
- (楽壷(らっこ))
20世紀最後の皆既日食を見にルーマニアの首都ブカレストに行った。7、8人で行ったのだが大半はフランクフルト1泊、ブカレスト3泊の4泊6日で帰国したが、私と単なるガールフレンドの香恋はせっかく...
カレルチャペック(紅茶店)
- (チェブ)
チェコの作家の名前がそのまま店名になった、吉祥寺にある紅茶のお店。缶のイラストがかわいくて、ギフトとしても大人気。お店に行くとつい誰かにプレゼントを買いたくなってしまう。...
プラハ
- (Bagabond)
ミーハーですが、Mission Impossible 1を見て、その舞台となったプラハにずっと行きたいと思っています。 特にあの美しい、カレル橋(という名前らしい・・・)は一度夜、見てみたい...
「This is」シリーズ
- (salut)
チェコ出身のイラストレーター、ミロスラフ・サセックの「This is」シリーズが復刻されました。サセック氏は世界中の都市を旅して子供向けのトラベルガイドをつくり続けたこと...
MONSTER
- (ミク)
ストーリーはもちろん、練りこまれているキーワードが私を惹きつける。 (時代背景(ドイツ)、チェコのアニメ、絵本など、医師など) 登場人物それぞれにストーリーがあり、人間の...
gallery ASTEION
- (スズキシゲオ)
吉祥寺にあるチェコとポーランドの現代アーティスト専門のギャラリー。 あまり日本では馴染みのない国の作家なのですがオーナー自らが直接交渉して輸入している作品には趣があって...
ひなぎく
- (まりも)
1966年チェコ映画。ヴェラ・ヒティロヴァー監督作品。 ずいぶん以前に友達に「好きだと思うよ?」と薦められて、気になりながらも観てなかったのを、こないだDVDを購入して...
Kveta Pacovska
- (hi-ny)
チェコの絵本の独特な世界観に惹かれますが、その中でも、私にとって印象的なのが、パツォスカー。 絵本を中心にデザイン・商業美術の世界で活躍。独創的な鮮やかな色彩と、少し恐く...
オテサーネク
- (6月)
この作品を観たときちょうど ヤン・シュヴァンクマイエル監督が奥さんのエヴァと来日していて舞台挨拶をしてくれました。ヤンは物静かなおじいさんという風貌でエヴァは暖かく大らか...
ドボルザーク Antonin Dvorak
- (sumik)
交響曲第9番「新世界より」とチェロ協奏曲が大好きです。
チャペックの本棚
- (sashimi)
チェコの作家カレル・チャペックの兄、画家のヨゼフ・チャペックの装丁デザインを集めた1冊。 原則1ページ1作品という構成がうれしい。デスクに立てかけておいて時々ながめよう...
ヤン・シュヴァンクマイエル
- (sutya)
たしかチェコの粘土などを使ったアニメーション作家。 強烈かつグロテスク。でも目が離せない映像を創ります。一度観たら忘れられない。好き嫌いがかなり別れます。クレイアニメを「ピングー」とか「ウォ...
エヴァ・シュヴァンクマイエロヴァー
- (蜜熊)
チェコの有名な映像作家、ヤン・シュヴァンクマイエルの奥方。ヤンの映画「オテサーネク」の中で美術監督/衣装デザインを担当、そのうえ本編に流れる恐ろしい寓話、オテサーネクの絵...










