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直木賞作家 (ナオキショウサッカ)

どうやら私は直木賞とは相性がいいらしく、
はまっている作家はなぜだかこれを受賞している。
で、それをたまたま読むと好きになるのだが、
最近は「直木賞受賞」の宣伝文句で
手にとるようにしている。
たいがい、当たりだからだ。

好きな直木賞作家
山本文緒、宮部みゆき、重松清、
(上記3作家、文庫ほぼ制覇)
高村薫、石田衣良、金城一紀、
桐野夏生、司馬遼太郎、浅田次郎
山田詠美、藤原伊織、佐藤賢一 あたり。
そして、最近読んだ連城三紀彦もよかった。

ちなみに、芥川賞作家とはあまり相性が合わない。
好きなのは村上龍と町田康くらいだ。
何故だろう。

直木賞作家

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ざれこ画像 投稿者:
ざれこ
  • 2003/11/05更新
  • 2003/10/28登録
  • 722クリック

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コメント (1)

2004/01/25

beth 佐藤賢一の新作/この春は「剣闘士スパルタクス」が出版予定、今年の後半は歴代フランス王をテーマにした新書が出る。楽しみです。

つながりキーワード (4)

器用な作家さんだなあと、つくづく思う。 上手で分かりやす過ぎて鼻につく気までするくらい。 この人の作品は結構読んでるんだけれど、 短編などは特に大人のファンタジーと呼び...

五木 寛之

  • (アンポンタン・ポカン )

‘俗でありたい...’宣言をされ、その思いを書く語るに留まらず、自ら老体に鞭打って(失敬!/笑) 日本の寺社巡りをはじめましたね。 最近アレコレ...とメディアに登場さ...

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  • (アンポンタン・ポカン )

最近TVでよく眼にしますよね。で、なかなか善いコト言うなぁ、、と思ってました。共感出来ない人にはある意味‘暖簾に腕押し、糠に釘、豆腐に鎹’てな感じの煙たい奴なんだろーか?...

恋文

  • (zeronJ)

作家 連城三紀彦 直木賞受賞作品の表代作『恋文』 5つの短編を収録 昔 年上の風変わりな画家さんが  この本を読んでご覧と教えてくれた1冊。 ココロに染み渡るたくさんの...

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直木賞2008受賞!「私の男」読書感想レビュー

  • オレンジスカイの興味津々 | Tracked: 08.1.16 10:30 pm

桜庭一樹さん(女性)の小説、「私の男」が直木賞に選ばれました! 私も先日この小説...

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