古謝美佐子(みーこネーネー)
沖縄県嘉手納町生まれ。
1965年 9才の時、「すーしすーさ」(マルフクレコード)でデビュー。
1991年 ネーネーズでデビュー。
1995年 ネーネーズ脱退。
その後、プロデューサー&旦那さんの佐原一哉氏との二人三脚で、古謝美佐子の世界を紡ぎ出す。
ソロアルバム「天架ける橋」を出す。その中の「童神」が、NHK朝の連続テレビ小説『ちゅらさん』で使われ、反響を呼ぶ。
私は、ネーネーズ時代の「夏との別れ」、ソロ・パートがある「黄金の花」、「片便り」(『コザdabasa』)、ソロだと『天架ける橋』の中の「すーしすーさ」(デビュー時録音と《アンフォーゲッタブル》)、「恋ぬ初み」、「家路」(ドウ゛ォルザークの「新世界」)、「童神」、平安 隆&ソウルフラワーユニオンとの共演「コザ恋歌」(平安 隆『かりゆしの月』 が好き。
古謝美佐子HP
http://www.kojamisako.com/
●2003年12月31日追記●
日本レコード大賞の夏川りみ「童神」の伴奏で夫婦で出演。
●2005年9月16日追記●
・講談社のサイト『MouRa(モーラ)』に古最新インタビュー掲載。
http://moura.jp/clickjapan/...
9月16日発売の健康雑誌『壮快』2005年11月号(マイヘルス社、マキノ出版、税込み600円)に古謝美佐子関連記事(23ページ、うちカラー2ページ)と付録CD。
http://www.makino-g.jp/soukai/newm/...
1.童神『壮快』ショートバージョン
2.家路 『壮快』ショートバージョン
3.黄金ん子(くがにんぐゎ)
4.黄金ん子(インストゥルメンタル)
- 2005/09/16更新
- 2003/10/31登録
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