コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (13)
*Paty Kobe
- (飛行おに)
神戸・栄町の海岸ビルヂングの3階にあるお店。 てっきり文房具店だと思ってドアを開けたら、壁一面のミニカーが!ミニカーショップと併設になってるそうです。知らなかったのでち...
3 et demi
- (飛行おに)
「ミナ・ペルホネン」をはじめとした、こだわりのある服や雑貨のセレクトショップ。 神戸でも特に雑貨屋さんやカフェの多い栄町の、「海岸ビルヂング」という古い建物の2階にあり...
京都駅
- (はなゆー)
銀河鉄道の駅と、バベルの塔が連結したような良い意味で滅茶苦茶なつくり。屋外の大エスカレーター、空中廊下。目の前の京都タワー(ロウソク型)の不気味な威容は呪術的というか、原始宗教的で素晴らしい...
江戸川乱歩
- (ラー)
「恐怖王」はオチのないまま終わってしまった奇作、というかどうみても失敗作。乱歩の私淑者である大槻ケンヂすら「恐怖王」のことを「アホ王」と言い切っている。
日生劇場
- (☆☆☆)
昭和の建築界巨匠、村野藤吾設計による、オフィス+劇場のビルディング。同氏が手がけた高輪プリンス"飛天の間"同様、劇場の天井一面には二万枚ものあやこ貝が貼り付けてあり、優美...
奇妙な建築・二笑亭
- (kakou)
浅草十二階を取り上げて思い出したのが松山巌「乱歩と東京」(ちくま学芸文庫)に載っていたこの奇妙な建物。 大正末期から十数年を掛けて建築され、結局完成を見ずして取り壊され...
(自分的怪建築物シリーズ)水道タンク
- (HAL)
自分には恐い物がある。それはこういう建物。かなり昔に知人が住んでいた所に用事で出向いていったのだけど、夜にこの建物の前を通ったとき、背中に妙な汗をかいてしまった。趣がある...
ウィルキンソン工場
- (panhead)
ジンジャエールで有名なウィルキンソンを造っていた工場。ジンジャエールも好きだがこの工場はもっと好きだった。ここは六甲山系の東の端にあたり、有馬の温泉センベイで有名なように、炭酸を含んだ鉱泉水...
プレイバック
- (ご隠居)
強くなければ生きていけない。やさしくなければ生きている資格がない、というせりふで有名なレイモンド・チャンドラーの ハードボイルド小説。主人公フィリップマーロウがつくったストイックな探偵像は、...
一千一秒物語
- (mic007)
稲垣足穂が1923年(関東大震災の年)に世に出した作品。 足穂を理解するに足る短編である。新感覚派としての軽妙洒脱ぶりが当時代には早過ぎたと思われるが、 今となってなお、新鮮なファンタジーで...
築地本願寺
- (panhead)
大谷光瑞の残した現存する怪建築。インド風の伽藍など南洋趣味を爆発させ、異様。 宗教的にはともかく、建築物として貴重。
二楽荘
- (panhead)
日本建築史の中でも異彩を放つ(?)建築物。個人のパラノイアックな情念が結晶した怪建築。残念ながら焼失された。真宗大谷派の法主大谷光瑞が神戸に建てさせた。大谷光瑞はシルクロ...
浅草十二階
- (eno)
かつて浅草に、そういう名前の塔があったのです。 ↓紹介文を引用します。(「BOOK」データベースより) 「 関東大震災で失われた浅草凌雲閣、通称「十二階」。眼下に吉原を...






浅草十二階
*Paty Kobe
奇妙な建築・二笑亭

